FEATURE

2021.11.05
KRD8/WT☆Egret

姫路にきてから、マックのことをマクドと言うようにもなりました(笑)。 KRD8 & WT☆Egret インタビュー・後編!!

姫路にきてから、マックのことをマクドと言うようにもなりました(笑)。
KRD8 & WT☆Egret インタビュー・後編!! 


  姫路ふるさと大使として活動中のKRD8と、妹グループのWT☆Egret。この2グループが合体し、11月23日にシングル『アンブレイカブル』を発売します。同楽曲の魅力について、今回、KRD8の宮脇舞依・宮脇愛・菅原未結・天野凛・石川夏・八木栞菜・穂花花帆・茅野風花。WT☆Egretの西野まりな・神崎ももな・綾藤あや、総勢11人のメンバーに話を伺いました。


(1回目から続く)



西野まりなが語る『アンブレイカブル』について。

アー写

西野まりな  普段のWT☆Egretが歌っている楽曲って、歌心を持って聞かせる表情が中心なんですね。しかも今のWT☆Egretは、過去にあったWT☆Egretの表情とも異なる、歌声のハーモニーを活かした曲をメインにしたグループなんです。ただ、『アンブレイカブル』のようなロックな曲調はWT☆Egretの過去の楽曲にもなかったように、私たち3人としては、こういうロックな曲を歌うことをすごく楽しんでいます。私の印象にはなりますが、『アンブレイカブル』はKRD8さんっぽいなとも受けています。 
 

――やはりそこは、外から見ているからこその言葉ですね。

西野まりな  KRD8さんって格好いい曲が多いし、その格好いいい部分をより引き出しているのが『アンブレイカブル』だと私は感じました。でも、WT☆Egretは対極にある音楽性だからこそ、先輩方に迷惑をかけないようとも頑張りました。

宮脇愛  むしろ、こっちがWT☆Egretからいろんな刺激をもらっていたからね。

西野まりな  ありがとうございます。今回、一緒に共演して一番びっくりしたのがフォーメーションなんです。WT☆Egretってフォーメーションダンスをまったくやらないどころか、立ち位置もそんな明確に決めているわけではないんですね。でもKRD8さんはもちろん、『アンブレイカブル』を歌うときには、細かいところまで立ち位置や移動を決めてやる形だったから、そこは3人ともついていくのに必死でした。そのぶん、歌では頑張りました。
  これは、WT☆Egretのライブにおいての話になりますけど。WT☆Egretのライブには『アンブレイカブル』のような表情の歌がないから、WT☆Egretバージョンの『アンブレイカブル』をライブで披露するとファンの方たちも喜んでくださるんですね。そういう新しい表情を手にできたのも良かったなと思っています。
 

――KRD8さんと一緒にやったことで、いろいろ得るものは多かったようですね。

西野まりな  たくさんありました。WT☆Egretは少人数のグループのように、こんなにも大人数で動くこと自体が刺激的なんです。とくにライブの違いが大きくて。私たちはどんなにフォーメーションを変えたとしてもステージ上からお客さんの顔が見えなくなることはないし、お客さんたちも絶対にメンバーの表情は見えている状態ですけど。さすがに舞台の上に11人もいると、フォーメーションによっては視界に入ってくるのが他のメンバーさんの背中ということもあります。いや、そっちのほうが多いんですけど(笑)。それってWT☆Egretじゃ絶対に経験しないことだから、それも新鮮です。
 

――むしろ、もっと目立ちたいと思ったりもしない?

西野まりな   わたし、『アンブレイカブル』の落ちサビを歌っていれば、そこでは自然と前に出るので、そこでアピール出来れば大丈夫です。それ以前までは、隠れるように歌い躍っていますから(笑)



神崎ももなが語る『アンブレイカブル』について。

アー写

神崎ももな  わたし、以前からずっとKRD8さんのファンだったから、今回一緒に作品を作ると聞いたときは、「やったー!!」と素直に喜んでました(笑)。それくらいテンションが上がったのを覚えていれば、今も一緒に活動をしていると自然とテンションが上がります。
  WT☆Egretは少人数グループのように、わたしもこんな大人数でフォーメーションダンスをやる経験がなかったから、戸惑いつつも楽しんでいます。ただ、今もダンスの移動中に他の人とぶつかりそうになるから、そこは何時も気をつけているところです。


――大人数での活動は…。

神崎ももな  めちゃめちゃ楽しいです。ライブ面でも、見てる方々も迫力を感じていますけど。表現している側も、同じように迫力を覚えてるんですね。それがすごく楽しいです。
 

――『アンブレイカブル』の印象も教えてください。

神崎ももな  WT☆Egretはしっとり聞かせる歌が多いからこそ、『アンブレイカブル』の持つ激しさはすごく刺激的です。わたしはダンスも好きなように、激しいダンスを見せる『アンブレイカブル』を躍っているときも、すごく楽しんでいます。ぜひ、メンバーのキレッキレなダンスも見てください。



綾藤あやが語る『アンブレイカブル』について。

アー写

綾藤あや  わたしも、今年4月に研修生になって、その後、WT☆Egretの正規メンバーになったんですけど。KRD8さんが『アンブレイカブル』を歌い躍っている姿を見る機会があり、それを見たときに「圧巻!!」と圧倒されたのを覚えています。『アンブレイカブル』を歌い躍っている姿って、とにかく格好いいんですよ。ぜひ、そこを見てもらいたいです。

――ももなさんも、少人数と大人数との違いをいろいろ感じてます?

綾藤あや  感じます。一番は立ち位置のバミリ(ポジションを示すテープ)の細かさ。WT☆Egretは横一列や、トライアングルになるくらいしか立ち位置ってないけど、KRD8とWT☆Egretが一緒にやるときは4列3列4列とか指定も細かいんですね。最初の頃は、頭の中に覚えなきゃいけないことも多いし、人の移動の激しさにあわあわしていたんですけど(笑)。そここそが、一緒にやっている魅力だなと今は感じています。
 

――『アンブレイカブル』の印象も聞かせてください。

綾藤あや  歌詞の密度が濃い(笑)。しかも、メッセージが強い。『アンブレイカブル』は「コロナ禍なんかに負けないぞ、立ち向かっていくぞ」という内容。もちろん、コロナ禍へ立ち向かうという強い気持ちもありますけど。心が弱気になったり、気持ちを奮い立たせたいときに、わたしの背中も『アンブレイカブル』が押してくれるように、私自身も気持ちを励まされれば、限界突破してやるという思いにもなれます。



『アンブレイカブル』では、心の葛藤や気持ちを奮い立たせてゆく思いなどを歌っています。


――『アンブレイカブル』は、とてもメッセージ性の強い歌ですよね。

宮脇舞依 言われたように、『アンブレイカブル』はすごくメッセージ性の強い、コロナ禍という今の情勢に向けて作られた楽曲です。KRD8もWT☆Egretも、今の世の中に向けて辛辣なメッセージを放つことが初めてだったから新鮮でもあったんですけど。伝えてゆく内容が心の葛藤や気持ちを奮い立たせてゆく思いなどのように、そういう思いを歌えたことも新鮮でした。
  
西野まりな  KRD8もWT☆Egretも生歌で届けることを大切にしているように、そのときの自分たちの心境次第で、そのメッセージを伝える気持ちにもいろんな心の変化が生まれます。そういう細かいところまで受け止めて聞いてくれたらとても嬉しく思います。


メンバーが語るKRD8の魅力とは…。


――ここからは-、それぞれに感じている自分のグループの魅力や、今後の展望について聞かせてください。

宮脇舞依  KRD8は人数が多いにも関わらず、一人一人しっかり個性を出してゆくところが魅力かなと思います。 とくに今のメンバーは、伸びしろがたくさんある子たちばかり。わたしとらぶたん(宮脇愛)は一期生ですが、今は菅原未結・天野凛・石川夏の3人が、今年新たに入った八木栞菜・穂花花帆・茅野風花にいろいろアドバイスをおこない、グループをしっかりと引っ張ってゆく役割も担っているように、すごく安心感を持っています。
  メンバーみんな、とにかく頑張り屋さんばかり。グループ全体で動く場合、どうしても一期生であるわたしやらぶたんにスポットが当たれば、私たちがリードしてしまうことも正直多いんですけど。菅原未結・天野凛・石川夏の3人は本当に才能を秘めていれば、探るほどに個性が見えてくる子たち。だからこそ、もっともっとスポットを当てていきたいなと思っています。もちろん、今年入った3人も強烈な個性を秘めているように、それぞれにスポットを当てていきたいですし、そこがもっと開花したとき、このグループがどんな風に成長していくのかも楽しみです。
  個人的に嬉しいのが、わたしやらぶたんは、どうしてもこれまでの経験上「こうだろう」と決めつけてしまうこともあるんですけど。他のメンバーたちは、「でも、こうじゃないですか」「こういうことも出来ますよ」と柔軟に言葉やアイデアを返してくれることなんですね。その子たちの意識や考えがもっともっとグループに反映してゆくことで、さらにKRD8の可能性が広がるなとわたしは強く感じています。だから、そこをもっともっと上手く活かしていきたいなと思っています。

宮脇愛  その言葉通りだと思う。私も、今の子たちの成長がとても楽しみなんです。舞依も言ってたように、一期生の2人に関しては、これまでの経験があるせいか、どうしても「こうだから無理でしょ」など変な固定観念に縛られ、枠を狭めてしまうことがあるんですね。そういうときに菅原未結・天野凛・石川夏の3人が、いろんな可能性を持った意見やアイデアを言ってくれることで、より柔軟性を持って対応もしていけてるのが今のKRD8なんですね。
  実際に、今のKRD8の活動には3人の意見やアイデアがいろいろ反映されています。むしろ今は、後輩たちの意見やアイデアを、一期生の2人が経験を元にいい感じでサポートしていくのが良い形かなとも思っています。もちろん、今年加入の3人もそこは遠慮なく意見を言ってくれる。だから、そういうメンバーの言葉も柔軟に活かしながら成長していきたいし、そうしてこそKRD8がさらに飛躍してゆくことになると思うから、そこに期待したいですよね。

宮脇舞依  私たち、どうしても柔軟にYESと言えないときがあるからこそ、後輩たちの意見や意識はすごく大切にしたいなと思います。

宮脇愛  実際、私たちが後輩たちに成長させてもらっている面もけっこうあるんですよ。だからこそ、メンバーみんなの思いをもっともっと活かしながらKRD8を成長させたいなと思っています。

菅原未結  それくらい自由に気持ちをぶつけあえるように、KRD8はめっちゃいいグループなんです。メンバーみんな本当に仲良しだし、先輩後輩という立場を抜いたところで、みんなが一人一人の意見をしっかり受け止めてくれる。だからこそ、柔軟に考えを形にしていけるところもここのグループの魅力や特色なんです。メンバーの仲良さは、ライブを見ていただければわかると思うから、ぜひKRD8のライブを見てください。メンバーの8人十色の個性も見えてきますから。

宮脇愛  8人十色って…。8人8様のね(笑)。

天野凛  わたしも、KRD8の魅力はメンバーの仲良さだと思っています。お仕事のときはもちろんですけど、オフの日も一緒に遊んでいれば、お仕事が終わってからも、みんななかなか帰らずにズーッと一緒に遊んでいるくらい、本当にずっと一緒にいる仲間たちです。
  わたし、グループへ加入する前までは、女の子ばかりということで、上手くやっていけるかなと不安も正直ありました。でも入ってみたら、そんな心配をしていたことが無駄だったくらい、すっごく楽しいんです。ライブ中だって、互いに目が合うたびに自然と笑顔になるし、その空気が見てくださる人たちにも伝わって、みんなで素敵な空間を作りあげているのがKRD8なんですね。だから、ここで活動できている今がわたしはとても幸せです。

石川夏  ほんと、そうだよね。みんな面白い子たちばかりだし、それぞれの個性というか持ち味が違うからこそ、一緒にいて刺激を受けることも多いです。私自身、このメンバーと一緒に過ごすことが本気で楽しいからこそ、この環境のままもっともっと大きく成長していけたらなと思っています。

八木栞菜  女の子グループって、どこかギスギスとしたイメージを持ってしまうじゃないですか。わたしも、加入する前まではそうだったんですけど。実際に入ってみたら先輩方がめっちゃ優しいし、わからないことがあったら積極的に教えてくれるんです。わたし、アイドル活動はKRD8が初めてですけど、「こんなわちゃわちゃ楽しく活動できるんだ」というのを、ここにいながら何時も感じてます。
  それと、メンバー一人一人が個性的なように誰か一人は刺さる子がいると思うから、ライブを通してその子を見つけてもらえたらなとも思っています。個人的には「野望はでっかく」の性格というのもあるせいか、いつか日本武道館や東京ドームに立つことを私個人としては目標にしています。
  今は、ご当地アイドルとして地元での定期ライブや地元愛を出した活動を大切にしているんですけど。KRD8自体、全国を舞台に活動していきたいし、地元以外の場所にも積極的に足を運んでいるように、もっともっと全国区でKRD8の名前を浸透させたいんですね。だから、今回の合同シングルが、その大きなきっかけになれたらなとも思っています。

穂花花帆  わたしは千葉県出身なんですね。だけど、姫路で暮らし始めてからは四六時中、本当に週7日朝から晩までメンバーと一緒に過ごしているせいか、どんどん関西の色に染まりだしています。今は同じ関西圏でも、大阪などの関西弁と姫路の播州弁の違いなどもわかるようなるどころか、わたしもだんだん播州弁を語るようになりだしています。ただ、関西弁と播州弁を変にミックスした言葉も使ってしまうみたいで、そこもいろいろ学んでいきたいです。

茅野風花  わたしはこのメンバーの中、一番キャリアが浅いんですけど。でも、ここにいれることが今はめっちゃ居心地良いんです。メンバーみんな優しいのはもちろんですけど、メリハリもしっかりつけてゆく人たちばかりだから、言うべきことはしっかりと言ってくれる。ただ甘えられるだけではなく厳しさもしっかりあるからこそ、今のグループが見せるクオリティを出せているんだともわたしはすごく実感しています。何より、変に気をつかわないところが、KRD8の魅力だとわたしは感じてます。


メンバーが語るWT☆Egretの魅力とは…。


――続いては、WT☆Egretのメンバーが感じている自分のグループの魅力や、今後の展望について聞かせてください。


西野まりな  わたしがWT☆Egretに入ってちょうど1年半くらいで、今はわたしがリーダーとしてこのグループを引っ張っています。WT☆Egret自体は、もうすぐ6周年を迎えるように、キャリア自体は長いんですね。だけど、私が今のメンバーで一番キャリアが長ければ、私が加入した時期からグループの音楽性も変わっていき、ハーモニーを活かした歌心を魅力にしたグループとして方向性をガラッと変えていきました。だから今は新しいグループという感覚ですし、この1年半の活動を通して、ようやく新しいWT☆Egretとしての音楽性の土台を築きあげられたなという感覚でもいます。
  今のWT☆Egretは、とにかく楽曲が本当に魅力的です。アイドルという枠には収まりきれない音楽性を提示しているから、いわゆるアーティスト系の音楽が好きな方でも…というか、そういう方々が聞いてもハマる音楽性を示しています。もちろん、可愛い曲もいろいろあるんですけど。ハーモニーも活かした、生声の魅力を伝えられるグループとして、そこはもっともっと磨きをかけていきたいです。

宮脇舞依  WT☆Egretは、本当にハーモニーが魅力的。そこは私たちも尊敬していれば、取り入れていきたい魅力です。

西野まりな  3人とも、自分の歌声の魅力を持っているんですね。その歌声の個性は、これからも活かしていきたいなと思っています。

神崎ももな  WT☆Egretの魅力は、なんと言っても楽曲の良さです。以前のWT☆Egretの魅力だったポップでわちゃわちゃした空気も受け継ぎつつ、最近のWT☆Egretは心に響かせる歌を大切に表現しています。だからこそ、ぜひ歌を聞きにライブに来てください。

綾藤あや  本当に、そうだよね。わたしがメンバーとして加入した頃には、以前のわちゃわちゃっとした空気も活かしつつ、歌声や楽曲の魅力を伝える洗練したグループに変わっていました。何より、ハモりを活かした曲がWT☆Egretは多いんですね。
  わたし、もともとアイドルが大好きで、今でもいろんなアイドルさんの楽曲を聞いてるんですけど。こういう歌心やハーモニーを活かしたアイドルグループって他にはいない唯一無二なスタイルだから、そこをもっともっと究めながら、WT☆Egretというジャンルを確立していきたいなと思っています。 
  これは個人的なことですが、わたしは北海道出身。だから、いつかはWT☆Egretとして北海道で凱旋ライブもしたいです。ちなみに、姫路にきてから、マックのことをマクドと言うようにもなりました(笑)。


コロナによって、生活やメンタルなどいろんな面で打撃を受けた方は、ぜひ『アンブレイカブル』を聞いていただき、「今はつらい日々だけど、絶対に負けない」という気持ちにこの曲を聞いてなって欲しい。


――今は合同でリリイベも積極的に行っているKRD8とWT☆Egretのように、これからの合同の活動もそうですが、個々の活動にも期待しています。最後にひと言メッセージをお願いしてもいいですか。

宮脇舞依  『アンブレイカブル』は、コロナで大打撃を受けた人にほど聞いて欲しい楽曲です。コロナによって、生活やメンタルなどいろんな面で打撃を受けた方は、ぜひ『アンブレイカブル』を聞いていただき、「今はつらい日々だけど、絶対に負けない」という気持ちにこの曲を聞いてなって欲しいし、『アンブレイカブル』を日々聞きながら、前向きな毎日を過ごしていただけたらなと思います。ぜひ、毎日の生活の身近にこの作品も寄り添えてください。


TEXT:長澤智典


 

<インフォメーション>


【MV】
[Official Music Video] アンブレイカブル  [KRD8][WT☆Egret]
https://www.youtube.com/watch?v=mrzYiVKUGww


【リリース】
KRD8 & WT☆Egret
『アンブレイカブル』
2021.11.23 On Sale

JKT
TYPE-A
JKT
TYPE-B
JKT
TYPE-C

<価格>全3形態各タイプ¥1,200-(税込)
<品番> QARF-60081〜83
<発売元>株式会社ロックフィールド
<販売元>コロムビア・マーケティング株式会社

収録項目:

全TYPE共通
アンブレイカブル
アンブレイカブル(KRD8 ver.)
アンブレイカブル(WT☆Egret ver.)
全力peace(KRD8ボーカル曲)
タイトル未定(WT☆Egertボーカル曲)



【PROFILE】
集合

【KRD8】
2013年12月結成、2014年2月デビュー。「姫路ふるさと大使」として兵庫県姫路市を中心に活動。
ポップな楽曲や和のテイストが感じられるロックな楽曲とフォーメーションによる力強いパフォーマンスを武器に全国へと活動の範囲を伸ばしている。
2020年7月に発売した1stアルバムはオリコンデイリーチャート1位、オリコンウィークリーチャート10位を獲得。

KRD8
http://www.himeji-krd24pt.com/
https://twitter.com/KRD_08

 

集合

【WT☆Egret】
2016年1月に姫路ふるさと大使KRD8(けーあーるでぃーえいと)の妹グループとして結成。世界文化遺産 国宝 姫路城の別名「白鷺城」にちなんでチーム名をホワイトイーグレットとした。
エモさを強調した情緒を感じる楽曲が特徴的。

WT☆Egret 
http://www.himeji-krd24pt.com/
https://twitter.com/WT_Egret
 

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