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頓知気さきなと兎遊による音楽ユニット「うゆさきな」が、初となる東阪ツアー『うゆさきなファーストツアー はじめのいっぽ!』を2026年12月に開催することを発表した。 うゆさきなは、コンセプトやビジュアル、楽曲制作までクリエイティブディレクションをメンバーの頓知気さきなが手掛け、兎遊の持つ唯一無二の世界観と2人のゆるい空気感で“ほっこり”を届ける注目の音楽ユニット。 待望の初ツアーとなる本公演は
2018年にVTuberとして活動開始し、『Stellar Stellar』やYouTube1.8億回再生超の『ビビデバ』など多数のヒットを生み出すバーチャルアイドル。 VTuberとして史上初となる「THE FIRST TAKE」出演や、「Clio Music 2025」受賞のほか、日本武道館ワンマンライブの成功、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026」へのVTuber初出演
「ファジーネーブル」「ロングスカートは靡いて」などのヒット曲を生み出し、活動の幅を広げている3ピースロックバンド・Conton Candyが、2027年3月より東名阪を巡るワンマンツアー「Conton Candy ONEMAN TOUR 2027 “face to face”」を開催する。 2026年5月にMajor 1st Full Album『すっぴん』をリリースし、全国8都市8公演のワンマ
5人組ハードロックバンドBAND-MAIDが、ワールドツアー『BAND-MAID WORLD TOUR 2026』の北米編を完走した。 BAND-MAIDはシカゴ、ニューヨーク、アトランタ、ダラス、ロサンゼルス、フェニックス、メキシコシティの7都市で熱狂的なパフォーマンスを繰り広げ、全公演を通じて1万人の現地のご主人様お嬢様(ファンの呼称)を動員。SOLD OUTを記録したロサンゼルス公演では、
結木ことの・大盛愛子・可愛なの・陽向なつみ、ソロで活動していた4人のアイドルが、一つの思いを胸に手を組み、2026年4月に活動を始めたのがダイバーサバイバーだ。ここへ至るまでの日々、けっして多くはない、いや、むしろ数少ないライブ経験を重ねながらも、一歩踏み出すごとに着実に支持を集めながら、彼女たちは進み続けてきた。 結成から半年。10月24日にGOTANDA G3で行う「ダイバーサバイバー
『アタシが姫、プリマドンナ』に出てくる主人公も、わたしも、世間から何を言われようと「わたしは、わたしだから」という姿勢は同じです。 黒崎ジョン(CINNAMON’S GOD)プロデュースのもと、『12歳の情熱』『So Shock Boy』と、2枚のEPを発売してきた藤田彩夢が、このたびROSE CREATEへとレーベルを移籍し、10月28日(水)に3rdEP『アタシが姫、プリマドンナ』を発売
中島美嘉が、11月20日(金)に全国公開される劇場作品『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女(ヘクセ)』の主題歌を担当することが決定した。 主題歌のタイトルは「名も無き詩人のように」。 押井守作品のファンだという高見沢俊彦(THE ALFEE)が作詞・作曲・編曲を手がけた。 高見沢は、作品の舞台である戦場をテーマに、絶望と希望が交差するなかで運命が逃れられない宿命へ変わっていく姿を歌詞に描いた。 運命
“あの灯台”を前に当時の衣装での撮影にメンバーもハイテンション!平成版と令和版での違いも! AKB48の記念すべきメジャーデビューシングル『会いたかった』。初出場となった「第58回 NHK紅白歌合戦」でもパフォーマンスされるなど(2007年)、グループを代表する楽曲のひとつとしてメンバー、ファンに愛され続けている楽曲のひとつ。 リリースから20年の時を経て、初のリバイバルとして『好き ish