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2024.02.17
kimikara(きみから)

『You’re My Sunshine』の歌詞に書いてある「君がくれた光で輝ける」など、活動初期に歌っていたら、その言葉の意味を理解しきれていなかったと思います。 kimikara(きみから)インタビュー・1

 2月18日(日)に、全13曲入りの新体制1st配信アルバム『You’re My Sunshine』をリリースするkimikara(きみから)。2月より、毎月第三金曜日にAOHARIUM TOKYOを舞台に定期公演「きみから〜ず」がスタート。 6月26日には、東京キネマ倶楽部で3rdワンマンライブも決定。今回、1st配信アルバム『You’re My Sunshine』の魅力をメンバーが語ってくれた。


アイドル活動は、以前からやりたいことでした。そこへ踏み出したのも、「あとで後悔する生き方はしたくない」と思ったからでした。本気でやりたいことへ踏み出せた今は、すごく幸せです。


── 2月18日で、kimikara(きみから)は結成1周年を迎えます。一人ずつ「1周年を振り返って」や「1年前と今の自分を比べて」の思いを語っていただけますか。まずは、なこさんからお願いします。

白石なこ  この1年間、めっちゃいろんなことがあったからあっと言う間に過ぎた感もあるけど。いろんな思いがぎっしりと詰まった1年間でもあったからこそ、こうやって無事に1周年を迎えられるのが嬉しいなという気持ちです。ちょうど1周年当日に当たる2月18日に「kimikara(きみから)デビュー1年記念日」公演も青山RizMで行えるから、それも楽しみです。
 1年前と比べたら…ですけど。メンバーの中には、kimikara(きみから)が初めてのアイドル活動という子もいます。わししは以前にもアイドル活動の経験があるから、活動をしてゆくうえでわからずに戸惑うことはなかったけど。グループが変わることで楽曲の雰囲気も変われば、応援してくれるファンの人たちの入れ代わりもあるから、そういう面でいろいろと思い、感じることはありました。でも、楽しく充実した毎日を今も過ごし続けています。

──続いては、あすさんかな。

月詩あす  わたしも楽しかったり、大変だったりと、この1年間いろいろとありました。1年前と比べたらですよね。わたしも、挫けそうになったこともなければ、とくに変わった感じは正直ないですけど。1年間グループ活動を続けてゆくってけっして当たり前じゃないから、こうやって1周年を迎えられるまで進んできたことへ素直に嬉しさを感じています。頑張り続けるモチベーションも以前と変わることなく、今も高く持ち続けています。

──るるさん自身、いろんな気持ちの変化はありました?

桃瀬るる  わたしは、kimikara(きみから)が初めてのアイドル活動になります。1年前にグループ活動を初めた頃は、本当に右も左もわからず状態。ヲタクの方々の入れるコールのこともぜんぜん知らなくて。最初にそれを聞いたときは圧倒されて泣いてしまったくらいでした。本当に、何の知識もないところから始まったから、正直不慣れなこともたくさんありましたけど。あの頃と比べたら、今じゃだいぶ度胸がついたなと思います。

──確かに、何の知識もなく、あの迫力あるコールを聞いたら驚きますよね。

桃瀬るる  びっくりしすぎて泣いてしまいました(笑)。もちろん、今じゃ泣くことはないです。むしろ、聞き慣れました。ただ、いまだに言っている意味がわからないから、誰か意味を教えてください。

──続いては、さゆさんかな。

雨宮さゆ  わたし、kimikara(きみから)がほぼ初めてのアイドル活動自体だし、それまでSNSにはまったく触れてきませんでした。わたしもいろんな面でどうやって対応していけば良いのかわからなくて、最初の頃は戸惑いも多かったです。活動をしていく中でも、1stワンマン公演や生誕祭など、準備を含めて「いろいろ大変だな」と思う経験はいっぱいありました。でも、1年間を通して振り返ったら、やっぱし充実感のほうがぜんぜん勝っているし、「楽しかったな」と思えることのほうがとても多いです。

──アイドル活動をしてゆくうえでSNSの運用は必須だから、最初の頃は戸惑いも多かったんじゃない?

雨宮さゆ  Xを含め、SNSの効率的な運用の仕方をメンバーや身近な方々に相談をすれば、アドバイスをいただきながら動かし続けてきました。今は、毎日自撮りを投稿していますけど。以前は自撮りをしていなかったから、始めたばかりの頃、アップ用の1枚の写真を撮るまで何時間もかけていたこともありました。当時は大変だったなと感じていたことも、今ではいい思い出になっています。

──SNSを通したリアクションもいろいろと返ってきています?

雨宮さゆ  「Xに投稿したポストを見て、気になって観に来ました」という人たちも増えていますし、そういう人たちの声を聞くと、頑張ってきて良かったなと思います。あっ、アイドルになれたことも本当に良かったです。

──うにさんが加入したのが、確か…。

蜂光うに  昨年12月だから、kimikara(きみから)のメンバーとしての活動自体は、まだ2ヶ月程度になります。

──外から見たkimikara(きみから)の印象も教えてください。

蜂光うに  わたしは今の事務所のオーディションを受け、合格したときに「kimikara(きみから)のメンバーとして活動をしてもらいたい」と言われ、それでkimikara(きみから)のことを知りました。当時のオーディションの課題曲が『Pa Passion』だったから、最初は楽曲の印象から"力強く格好いい系のグループ"なのかなと思っていました。その後、ライブを観に行けば、配信音源などを聞いていく中、"めちゃめちゃかわいい王道系"という印象を持つのと同時に、"いろんな顔を見せていけるグループ"という印象にも変わりました。今も、多彩な表情を見せてゆくグループという印象は変わっていません。 

──加入から2ヶ月だと、まだそんなに気持ちの変化もない感じ?

蜂光うに  心境的には、けっこう変わりました。最初こそ、みんなについていくのに必死だったし、「kimikara(きみから)に馴染むぞ」という意識でしたけど。最近では、「kimikara(きみから)の中で自分はどんな色を出していけるのか」を考えるようになって、徐々にですが、自分の出し方もわかり始めました。だから今は、2つ目のステップに入った気持ちです。

──最後は、ゆいさんですね。

日色ゆい  以前のわたしは、お芝居を中心とした女優として活動をしてきました。当時の事務所ではSNSを通した発信は禁止だったから、わたしもアイドル経験やSNSを通した配信活動は、kimikara(きみから)が初めてになります。
  同じ表現の活動でも役者とアイドルでは内容がまったく異なるし、SNSを動かすことなどやったことのない経験も多かったから、どうやって自分を出していけば良いのか試行錯誤を続けてきました。振り返ると、自分自身と向き合い続けてきた1年間だったなと思います。

──表現の場が違うと、やはり戸惑いも多くなるもの? 

日色ゆい  戸惑うことは、正直多かったです。表現の仕方が違うとは言っても、お芝居をしていた頃も歌やダンスを学べば、それを生かした経験もしてきたから、以前の経験を生かせる部分はしっかり生かせてきたなとも思っています。アイドル活動は、以前からやりたいことでした。そこへ踏み出したのも、「あとで後悔する生き方はしたくない」と思ったから。本気でやりたいことへ踏み出せた今は、すごく幸せです。


新しい曲をいただくたびにかわいい楽曲が増えれば、どんどん"王道かわいい"寄りへ進んでるというのがわたしの印象でした。


──kimikara(きみから)と言えば、女の子の恋心を歌った楽曲が多い印象です。

日色ゆい  それがkimikara(きみから)の色だとは、私たちも感じています。

雨宮さゆ  わたしも、kimikara(きみから)と言えば"王道かわいい"という印象があります。最初の頃は、初期に楽曲をいただいた理由もあったからか、「『未来絶対』のような格好いい系寄りのグループになっていくのかな?!」と思っていました。だけど、新しい曲をいただくたびにかわいい楽曲が増えれば、どんどん"王道かわいい"寄りへ進んでいるなというのが、わたしの印象でした。

日色ゆい  一番最初にいただいた楽曲が『You & Me Song』でしたけど。『未来絶対』も早い時期に手にしていたからね。

──もしや、楽曲をいただくたびに新鮮さを覚えていた??

白石なこ  そこは、以前も今もずっと変わらない面です。1stアルバムを聞いていただけたらわかると思いますけど。王道かわいい系の楽曲はもちろん、『#くりすますふぁんたじー』のようなシーズンソングもあります。かわいい系の中にだっていろんなタイプがあるから、自分たちでも「kimikara(きみから)にはいろんな表情を持った楽曲がある」と感じています。

──季節曲があるのは、表現する側も聴く側も嬉しいものだからね。

白石なこ  『#くりすますふぁんたじー』を1月のワンマン公演でも歌ったように、ライブの内容によっては、その季節でなくとも歌うこともあるけど。シーズンソングって、その時期限定で届けるからこそ思い入れも強くなるし、その時期のシーズンソングを聴きたいからライブに来てくれる人たちもいるじゃないですか。だからこそ、季節の歌やイベント時期ごとの歌もいろいろ歌っていきたいなと私たちは思っています。


『You’re My Sunshine』は、今の6人ならこの曲に込めた想いを理解して歌えると信じて書いてくださった曲だと思っています。


──ここからは、1stアルバム『You’re My Sunshine』へ収録した楽曲の中、それぞれの推し曲を紹介してもらえたらなと思います。まずはなこさんからお願いします。

白石なこ もちろん、全曲思い入れはありますけど。自分の中で、「今、一番kimikara(きみから)らしさの出た曲」と感じているのが、アルバムのタイトルにもなった最新曲の『You’re My Sunshine』です。この楽曲は、1月26日に白金高輪SELENE b2で行った2ndワンマン公演のときに初めて披露をした、当時のライブタイトルにもなっていた楽曲です。『You’re My Sunshine』は、kimikara(きみから)らしいキラキラとした曲調で、歌詞に今の自分たちの気持ちが書かれています。だから、今のkimikara(きみから)のリアルな姿や思いを一番伝えられる楽曲だとわたしは思っています。

──それは、1年間活動をしてきたからこそ、より"kimikara(きみから)らしさ"を感じたということ?

白石なこ  そうです。1年間活動を続けてきた、今のkimikara(きみから)の節目に相応しい曲だとわたしは感じました。kimikara(きみから)として1年間活動をしてきたからこそ、歌詞に込めた意味や思いをしっかり理解して歌える楽曲だとも思います。

──もし、『You’re My Sunshine』をデビュー時期に歌っていたら…。

白石なこ  kimikara(きみから)にはアイドル経験が初めての子たちもいるから、活動を始めて間もない頃に歌っていたら、歌詞に込めた意味をあまり汲み取れていなかったと思います。プロデューサーの利根川さん自身が、活動から1年経とうとしている私たちのことを見たうえで、今ならこの想いを実感しながら歌ってくれると思って書いたんだなと、わたしはめっちゃ感じました。『You’re My Sunshine』の歌詞に書いてある「君がくれた光で輝ける」など、その言葉の意味も、活動初期に歌っていたら理解しきれていなかったと思います。
  kimikara(きみから)の作詞・作曲をしてくださる利根川さん自身が、うちらのそのときの活動状況やメンバーの心境に応じて、「今のkimikara(きみから)にはこういう曲が必要」「今のkimikara(きみから)なら、この思いを理解して歌ってくれる」と判断して曲を書いてくださっています。だからこそ『You’re My Sunshine』も、今の6人のならこの曲に込めた想いを理解して歌ってくれると信じて書いてくださったんだとわたしは思っています。 

──次は、あすさんお願いします。

月詩あす 今でこそ、いろんな魅力を見せているkimikara(きみから)だから、思い出や思い入れのある曲はいっぱいあるんですけど。『Pa Passion』は、活動初期から歌っている疾走感のある格好いい曲。だからわたしは、『Pa Passion』が一番好きです。『Pa Passion』は一緒に真似られる簡単な振りも多いし、声も出せるから、初めてkimikara(きみから)のライブを観た人たちにも印象に残るそうです。『Pa Passion』は、初めてkimikara(きみから)としてMVを作った、初期からやっている楽曲。だからこそ、わたし自身強く印象に残っています。
 今はいろんな曲調を持った楽曲が増えてきたから、ファンの人たちの好みも広がっていますけど。活動を始めて間もない頃は、よく「『Pa Passion』が好き」と言われていたのを思い出します。友達のアイドルさんからも、「『Pa Passion』が好き」と言ってもらえることは多いです。そういう理由もあって、『Pa Passion』がライブの目玉曲という意識も持ってわたしは歌っています。

──るるさんのお勧め曲はどれですか。

桃瀬るる  『キニナル!』や『17’s LOVE』などかわいい系の楽曲がわたしはお気に入りですけど。強く思い出に残ってるといえば、『未来絶対』です。『未来絶対』は格好いい系の楽曲で、振りも激しいから、最初は歌えるのかな?とか、振りも激しそうで踊れるのかめちゃめちゃ不安でした。ライブでは、「ここで決めなきゃ」という見せ場も多い楽曲。今もそうですけど、『未来絶対』をやるときは気持ちが張りつめるから、わたしの中で思い入れや思い出が深いのは『未来絶対』です。kimikara(きみから)には明るくてかわいい曲が多いから、セットリストの中へ『未来絶対』のような失恋系の楽曲が入ると、その場の空気をガラッと変えていけるので、そこも好きなところです。


「kimikara(きみから)は、『あにちゅにちゅ』を持って戦っていける」とも思った、大好きな楽曲です。


──次は、さゆさんですね。

雨宮さゆ  わたしの思い入れの強い曲は、『あにちゅにちゅ』です。『あにちゅにちゅ』は、kimikara(きみから)にとって6曲目に生まれた歌になります。私たちは、最初に『You & Me Song』『17’s LOVE』『キニナル!』『Pa Passion』『Baby Star』の5曲を手にライブ活動を始めました。その後に出した初めての新曲が『あにちゅにちゅ』です。最初の5曲は、デビューに向けて時間をかけながら歌や振りを覚えましたけど。『あにちゅにちゅ』は、日々の活動を続けていく中、覚える期間が短い中で身につけた曲でした。『あにちゅにちゅ』をライブで初披露したのが、Veats Shibuyaという大きな会場でした。あの日は、初披露という緊張感があれば、場内にはドアが閉まらなくくらい本当にたくさんの人たちがいたから、余計に緊張が増して、頭が真っ白になりながら披露したことを今でも思い出せば、思い出すたびになぜか緊張も甦ってきます。だから、余計に思い入れを強く持っているのかも知れません。
  わたし、普段は曲振りや曲の煽りはやらないんですけど。『あにちゅにちゅ』は唯一曲煽りをしています。だから気合を込めるじゃないけど、自分の気持ちを高めてゆく楽曲というのも、思い入れを強く持つ理由としてあります。それに『あにちゅにちゅ』は1曲目に歌うこともあれば、お客さんと一緒に楽しめるから、それも好きな理由です。

──最初に5曲をいただき、それを持って活動を始めたわけですけど。活動後、初めての新曲が『あにちゅにちゅ』ということで、先にいただいた5曲とは異なる印象も持ちました?

雨宮さゆ  最初にいただいて歌ってきた5曲とは違う印象を受けたからこそ、あの当時、嬉しい衝撃を受けたのを今でも覚えています。「kimikara(きみから)は、この曲を持って戦っていける」とも思った、大好きな楽曲です。

──最初に手にした5曲も、いろんな表情を持っていますよね。当時も、曲を手にするたび「こう来たか」という印象でした?

雨宮さゆ  今ならそう思いそうですけど。当時はまだデビュー前で、とにかくいただいた楽曲を覚えることへ必死だったから、そんなことを考える余裕もなく、とにかく一つ一つの曲を身体にたたき込んでいました。でも今は、「『キニナル!』はかわいい曲だから、そのかわいさを強調しよう」、「『Pa Passion』の踊り方をもっとキレキレにしてみよう」など、最初の5曲もいろいろアレンジできています。それくらい、わたしも含め、みんなも成長し、心の余裕を持てるようになったからだと思います。

──うにさんのお勧め曲は、どれになります??

蜂光うに  わたしは、『好きだColor』です。この曲は、わたしのお披露目ライブのときに、kimikara(きみから)の新曲として初披露をした楽曲だからです。しかも、既存曲の歌割をいただくのではなく、最初から自分もメンバーとして歌割をもらえた楽曲だから、『好きだColor』が一番のお気に入りです。それに、かわいい曲だし、超恋愛の曲というのも好きの理由としてあります。

──既存の曲へ新たに参加するのと、最初からメンバーとして作りあげるのでは、気持ちの面で違いがありますよね。

蜂光うに  ぜんぜん違いました。それこそ歌割でも、元々あった楽曲の中、新たに歌割をいただくのと、「ここはうにのパートです」とまっさらの状態で歌入れにのぞむのとではぜんぜん違います。『好きだColor』の歌入れをしたときは、「正真正銘、自分担当の歌詞」という気持ちで歌ったし、それが嬉しかったです。今も、新曲をいただくたびに「自分のパートなんだ」と思えています。

──最後は、ゆいさんですね。

日色ゆい  『You & Me Song』と『Baby Star』、どちらにしようか迷ったんですけど、ここでは『Baby Star』を上げます。『Baby Star』に思い入れを持っている理由として、歌いだしを含め、この曲のポイントとなるパートをいただければ、自分の魅力をアピールしていけるところにあります。でも一番は、最初にいただいた5曲の中で一番感情の表現を求められれば、そこを大事にしている楽曲だし、そういう曲がわたしには合っていると思ったからでした。 
  『Baby Star』は、デビューライブのときの最後に歌った曲。ライブでは、いろんなグループさんが最後に盛り上がり系の楽曲を持ってくるじゃないですか。でも、kimikara(きみから)のライブの中、『Baby Star』を最後に持ってくると、みんな曲に引き寄せられてゆくからか、他のグループさんとは違った印象を与えていけます。そこも『Baby Star』の魅力だし、ライブでも目を引く要素になっています。
  
── 『You & Me Song』にも、ゆいさんは思い入れを強く持っていると言ってましたよね。

日色ゆい  『You & Me Song』はわたしだけじゃなく、みんな思い入れがあると思います。理由は、メンバーオーディションの課題曲が『You & Me Song』だったからです。うにちゃんは『Pa Passion』が課題曲だったけど。他のメンバーはみんな、『You & Me Song』を身につけてメンバーになったから、それぞれが、この曲への思い出や思い入れを持っていると思います。


このアルバム自体が、kimikara(きみから)のライブを思い起こさせる作品になっています。


──完成した1st配信アルバム『You’re My Sunshine』を聴いての感想も、ぜひ聞かせてください。

日色ゆい このアルバム自体が、kimikara(きみから)のライブを思い起こさせる作品になっています。曲順の流れの面でも、最初に~~

(後編へ続く)

TEXT:長澤智典



 

<インフォメーション>

アー写

♢ 2/18(日)にきみから新体制1st配信アルバム『You’re My Sunshine』リリース決定!!

♢ 2月より毎月第三金曜日に定期公演「きみから〜ず」スタート!(2/16(金)、3/15(金)、4/19(金)、5/17(金))

♢ 6/26(水) きみから3rdワンマンライブ@ 東京キネマ倶楽部 開催決定!!


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互いに「大好き」な思いを交わしながら、どこにも負けない眩しい世界を作っていきたい。 kimikara(きみから) ライブレポート!
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「今日ね、また一人宝物が増えました。素敵な新メンバー がkimikaraに入ってくれてありがとう」。 kimikara、新メンバーに蜂光うにを迎えた「新体制プレデビューライブ」を開催!!!!!!
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「君に伝えたい わたしの声を 君も聞かせて 未来へと響け」。駆け出したこの気持ち、もう止めたくないし、止められない。 kimikara(きみから)デビューライブ公演レポート
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