FEATURE

2021.01.07
Fragrant Drive

Fragrant Drive 新体制インタビュー!!- 応援してくださる皆さんの存在の大きさを改めて強く感じました -

11月より新体制となった Fragrant Drive 、新メンバー2人を加え新たなスタートを切った5人に新体制準備期間から今のグループ、そしてこれからについて語ってもらった。お互いをフォローしあいながら話す場面が多く、グループとしての絆を強く感じるインタビューとなった。

 

フラドラ

 

ーーまず新メンバーの辻さん、三田さんお二人にお聞きします。初ステージはどうでしたか?

 

辻:緊張しましたが、やっぱり楽しいなって思いました。メンバーがライブ中でも目合ったりフォローしてくれたりするから、緊張もしてたけど、それ以上に安心感がありました。

 

板橋:でも、マイクを持つ手が震えてたね。

 

辻:毎ライブ、震えてるんですけど、その日は初めてフラドラのメンバーとしてステージに立つので、どういう反応されるかなと怖かったし、失敗もしたくないと思っていたので、楽しい4:緊張6ぐらいでした。

 

ーー見てる側からしたらすごく堂々としてました。

 

辻:堂々としてたって、いろんな人に言われるんですけど、めっちゃ震えてました。

 

一同:(笑)。

 

ーーでは三田さん、どうでした?

 

三田:ずっと練習をしてた曲だから、歌っている時は割と、そこまで緊張することなかったですが、MCの時に、声が震えちゃったら、みんながすごく優しくしてくれて、それで溢れてしまって泣いてしまいました・・・。でも、ちゃんとパフォーマンスを見せないといけないから、次の曲からは切り替えてやれました。最後の曲「Evergreen」の時は、落ち着いてきて、前の方にいる人たちの顔を見れるようになりました。

 

板橋:あの日は、二人のお披露目とともに新overtureだったんです。ここでまた新たに始まるみたいな演出で。

 

ーー新メンバーの準備期間はどうでしたか?

 

辻:準備期間は、あんまりなくて・・・。

 

板橋:無かったね!ギリギリだったよね。

 

辻:上京する前にも一度レッスンはあったんですが、こっちに引っ越してきたのが、お披露目の一週間前ぐらいで、そこからずっと詰めて、みんなも自主練とかも付き合ってくれて、短期集中で仕上げました。

 

板橋:練習時間は作りました。もうひたすら練習しました。

 

片桐:そう、不安すぎて、一日6時間やったり。一週間に詰めて、めちゃめちゃ練習した記憶がある。

 

辻:練習は楽しかったんですけど、本番が近づくにつれて不安になることが多かったです。でも、振りを覚えてから、詰めるまではすごく楽しくて、でも、覚えるまでは怖かったです。みんなでレッスンして、家ではひたすら動画を見てました・・・そんなことばっかり考えていた一週間でした。

 

ーー三田さんは?

 

三田:毎日が不安すぎて、ダンスも歌も一応レッスンではやってましたが、人前で披露したことがなかったから、お披露目でやる曲の動画を見たときは、「これ1~2週間で絶対無理だよ・・・」と思いました。家でもずっと動画見ながら、練習はしていましたが、みんなとレッスンで合わせたら、やっぱり動画見てるのと全然違って、数週間後にステージ立った時に、(辻)梨央ちゃんは一緒の新メンバーだけど、すぐにできてるし、新体制でスタートするのに、私が足引っ張ったらどうしようって思い、それがすごく怖くて。メンバーのグループLINEで夜中に「できない」って送ってもみんな優しく返信してくれたり、みんながすごく優しかったから乗り越えられました。

 

ーー怖さより不安が大きかったですか?

 

三田:私がステージを台無しにしちゃうんじゃないかという不安が大きかったです。

 

板橋:たしかに、初披露までのレッスン中は、めっちゃ追い込まれてて、会話がなくなるくらい集中力高めてやってたので、必死だったのが伝わってきた。

 

片桐:のえちゃんは、アイドルをするのが初めてだから、自分で自分を追い込んでたのかもしれないです。私は、アイドルは成長を見てもらうのも大きな要素だと思ってますが、のえちゃんは「完璧にしなきゃ」と、追い込まれてたのを感じてました。

逆に、梨央ちゃんはそんなことは一切、感じなかったです。

 

板橋:梨央ちゃんとは上京した時から一緒に住んでいるんですけど、おうちにいる時は、ずっと動画を見てダンスの確認もしてるし、歌ってるし、四六時中活動について触れてるし、二人でいる時の会話も、動画を見ながら「ここのダンス揃えたいね」とかフラドラのことばかり話してました。だから、みんなにはあんまり出さないけど、裏でめっちゃ努力するタイプで、みんなの見えないところで、頑張って追い込んでました。

のえも、積極的に「自主練したい」「この時間空いてる?」ってみんなに連絡してくれたり「こうしたい」と発案もしてくれて、二人のおかげで、新しい刺激をもらいました。

初披露まで、そしてこれからに向かって頑張ろうって気持ちも一気に上がっていった感じでした。

 

片桐:アイドルをやってないからこその視点だったり、逆にアイドルやってたからこその視点だったり、今までとは、違う視点をいっぱいもらって。今までは同じメンバーでやってきた分、「あ、こういう考え方もあるんだ」って自分たちの中で刺激になりました。

 

ーー板橋さん、伊原さん、片桐さん、三人から見て変化は感じてますか?

 

板橋:やっぱり意識が変わりました。今までは「変に外さないように」とか、「ちゃんと歌おう」と思ってライブしてましたが、それよりも、もっと熱量を伝えたいなって思ったり、ライブ感を出したい、100じゃなく120%出せるようにやっていきたいって、練習中から思えるようになりました。それは二人(辻、三田)のおかげで、二人がレッスン中も、梨央ちゃんがライブを超えるような声量で歌ったり、のえも必死にずっと歌を練習したり、ダンスを確認してる姿を見て、もっと100以上のものをみなさんに見せれるようなグループや人になりたいなって意識が、前よりも強くなりました。

 

伊原:やっぱり、新メンバーに教える立場になったので、振りを改めて確認しようと過去のライブ映像や、レッスンの映像を見返していて、そうしていくうちに、自分のフリーでやってる振りや、みんなで一緒に揃えてる振りとか、細かい部分まで気になりだしちゃって、そこから、いろんなアイドルさんのライブを見に行ったり、DVDとかも見て「じゃあ、この振りを取り入れてみよう!」とか「もっとこうしてみたい!」など考えるようになりました。なので、もともと自分で作ってた振りの部分は、がらっと変えてます。フリーの部分は、その日によって変えたりしているので、毎回ライブを見に来てても、つまらなくないようにしたいと思ってます。

 

片桐:私は、この5人で合わせてやったときに「あぁ、埋もれてるな」って思いました。

やっぱり新メンバーは一生懸命だし、目を引くんですよ。それに負けない熱量で行かないと埋もれちゃうし、熱量がステージの外に伝わらないんじゃないかなって考えました。

(伊原)佳奈美と同じく、フリーの振りをがらっと変えたり、もっと一個一個のステージを貪欲にやっていかなきゃいけないと、自分の意識を変えました。

 

板橋:今までは、レッスン後の確認は各々が持ち帰ることが多かったんです。

 

片桐:そう、みんなそれなりに活動してきていたから、その方が効率も良かったし。

 

板橋:でも今は、その場で確認して、みんなですぐに修正したり、話し合いをします。今は「5人で」「みんなで」って感じです。

 

ーーチームワークができてますね!

 

一同:(頷く)

 

片桐:二人が馴染むのがすごく早かった。

 

板橋:お披露目が、出会って1~2週間後だったんですけど、それまでに親しい関係になってた。

 

片桐:そうそう!

 

板橋:今まで、ずっとグループ一緒に活動してたんじゃないかってぐらい。

 

片桐:本当にその感覚。だから、あんまり新メンバーって感じではない・・・(笑)。

 

板橋:だから「新メンバーです」って紹介したことあんまりない。

 

伊原・片桐:あんまり・・・なかったと思う(笑)。

 

一同:(笑)。

 

板橋:最初のお披露目ライブは「新メンバーの」って言ったけど、それ以来してないかも・・・。

 

伊原:「新体制になったけど」は言ったけど、「新メンバー2人が入ります」みたいなことは言ってないです。

 

 

ーー先輩メンバーの三人から見て、三田さんはどんな方ですか?

 

一同:真面目!

 

板橋:初めて会った時から、かわいい印象です。中身を知るとまじめ。そして、いろいろ自分から提案をしてくれる。意見をめっちゃ出してくれるし、すごくグループのことを客観的にみて考えてる。一番年下なんですけど、めっちゃしっかりしてる。

 

ーー他にはありますか?

 

板橋:笑い方が特徴的で「アハハハハハ!」て「ア」と「ハ」がハッキリしてる。どこにいても、楽屋でも、すごい笑い方する。あとは、心の声が口に出ちゃうタイプ。独り言が多い。

 

三田:「アハハハ」はわかる。LINEでも「アハハハハ」って打つけど、みんなに「それ本当に笑ってんの?」って言われる。で、実際「アハハハハハ」って笑いながら打ってる(笑)。

 

ーー辻さんについては?

 

板橋:おちゃらけ(笑)。

 

片桐:うん。

 

板橋:パフォーマンスになるとまた別人なんですけど、普段だと急にちょっかい出してきたりとか、写真撮ってると、不意にこうやって(ピースしながら画面に)入ってくる(笑)。

 

辻:ダメなの?

 

板橋:めっちゃいいところ!

 

片桐:にじみでる面白さを追求してる。意図的に面白いこと言ってくれるから、それがすごく楽しい。

 

板橋:普段は楽観的なんだと思う。でも、パフォーマンスになると。

 

伊原:全然違う。

 

板橋:ガラッと人が変わって。歌は力強いし、表現力がある。教えてほしいって言うといろいろアドバイスしてくれたり、めちゃめちゃ頼れるんです。

 

ーーでは先輩メンバー3人に。2020年、振り返ってどんな年でした?

 

板橋:ひとことでいうと「挑戦」ですね。ライブができなくなって、今までお客さんがいないライブっていうのをしたことがなくて、その中でも、配信だからできるライブを作ろうと意識して考えて作ったり。グループとしても卒業メンバーが3人いたりとか、また新体制になり、とにかく挑戦でした。

 

片桐:YouTubeも始めました!

 

板橋:(片桐)みっぽもソロライブ初めてやったね。

 

片桐:そうですね。それぞれがそれぞれの分野で頑張った。(伊原)佳奈美はグラビア。(板橋)かなちゃんはトークイベント。と、フラドラの活動に主軸を置きつつ、それぞれの得意分野で活躍できるように頑張った年でした。

 

板橋:自分たちで意見を出して考えながら挑戦できました。

 

片桐:こういう状況じゃなかったら、今まで通りにライブだけしてたと思うと、この状況はピンチだったけどチャンスでもありました。いろんなことに挑戦できた一年でした。

 

板橋:ね。リモートでおうちでそれぞれ撮影したMVも作ったし、あと「talkport」っていうテレビ電話のような特典会もやって、遠方にいる方ともお話する機会もできました。

 

片桐:オンラインを活用することで、できることも増えました。選択肢が増えたのはすごくよかったです。

 

ーー伊原さんの水着の挑戦は、どういう経緯だったんですか?

 

伊原:いずれ写真集を出したいと思って、始めました。だから撮影会にも出させていただくのは、すごくありがたかったです。TGIF(TOKYO GRAVURE IDOL FESTIVAL)も、今年はオンラインとなり、配信しながらチェキにサインを書くという例年と違う試みだったので、それは新しい体験でした。

 

ーーお客さんの反応はいかがでしたか?

 

伊原:見に来てくださる方が多く、初めて見に来てくれる方もたくさんいたので、それで少しでもフラドラの事を知ってもらえたらいいなという思いでやってました。それと、メンバーも見に来てくれて、チェキを買ってくれました(笑)。

 

片桐:自腹で(笑)。

 

伊原:配信で「みっぽ」って書いてあるなと思ったら(笑)。

 

板橋:私もギフト投げたからね!(笑)

 

伊原:ギフトめっちゃ投げてくれてて、ランキングに普通に入ってる(笑)。

 

一同:(笑)。

 

板橋:それぞれの仕事してても、お互い応援してる。みっぽのライブも見に行きました。

 

ーー片桐さんはソロライブをやろうと思ったきっかけはなんですか?

 

片桐:グループとして新体制になる準備期間がライブのない時期だったので「フラドラが活動してないんだな」って思われるのがイヤだったんです。「動いてるぞ!フラドラ!」っていうのをファンの方に感じてもらうためにやりました。かなちゃんも配信やトークのイベントとか出たり、佳奈美もグラビアのイベント、撮影会もいっぱい出てて、私も何かしたいと思いやりました。

個人的にもパフォーマンスを見直すきっかけにもなったし、新しい振りを入れたりして、成長できたと思います。ただグループさんが多いイベントに出演だったので、その中でソロでやるのは、ちょっと緊張しました。

 

板橋:みっぽのメンバーカラーはオレンジなんですけど、オレンジのペンライトを振ってくれる人もいっぱいいたよね!

 

片桐:そう!いっぱいいて、本当に心強かった。見に来てくれたのがすぐわかって、そういうところでファンの皆さんの温かさが伝わって、すごく沁みました。

 

ーー板橋さん、一人でのトークイベントはどうでしたか?

 

板橋:普段はメンバーが居るから、トーク中もフォローしてくれますが、でも一人だと、自分で伝えたいことは自分の言葉でしか伝わらない難しさを感じました。やっぱり、タレントさんとか、芸人さんは、みなさん面白くて、トークの見せ方もすごく勉強になって、その期間でいろいろ吸収できました。

私もこの間イベントの中で、ひとりで歌う機会をいただいて。普段はグループでいるから心強いんだと感じたとともに「一人でもできることある」「もっと頑張りたいな」って気持ちが強くなりました。やっぱり一人だと「来てくれるかな」、「配信、見てくれてるかな」と不安なんですけど、だからこそ、応援に来てくれたりとか、SNSで見てるよとか言ってくれるだけでも「あ、見てくれてる人いるんだな」「応援してくれてる人いるんだな」って温かさを感じて、やっぱりファンの方たちがいないと、グループも活動ができないし続けることもできないし、夢を言ったとしても、それを叶えていくこともできない。本当に応援してくださる皆さんの存在の大きさを、この期間に改めて強く感じました。

 

 

ーーでは最後に。「2021年は、こういう年にしたい」をお聞かせください。

 

伊原:まだもしかしたら、しばらく配信ライブなどオンラインでやる機会もあると思うので、それを使って、もっとみなさんが楽しめるようなパフォーマンスだったり、少しずつ試しながら、みんなで楽しいものを作れたらいいなって思ってます。会えない時は、離れてても何かで繋がって「会えてるんだよ」っていうのを確認出来るようなことをやりたいです。

 

ーーありがとうございます。では、片桐さん。

 

片桐:グループとしては、やはり新体制として勢いづいてる時なので、この勢いを更に加速させて、2021年しょっぱなから駆け抜けていきたいです。「世界中に幸せな香りを届けたい」というコンセプトなので、いろんな人にフラドラのことを届けたいし、知ってもらいたいし、広めたいです。個人的には、それを達成するために、私ができることを着実にやっていかなきゃなって思っています。たとえば、毎日SHOWROOM配信やってるんですけど、もう何年もやっていて固定化しちゃってるので、そういうところを見直したり、SNSをもうちょっと頑張ってみたり、自分を広めることで、グループを広めることにも繋がると思うので、そういうところを、2021年は頑張っていきたいです。

 

ーーでは三田さん。

 

三田:まずは、フラドラをずっと応援してくれているファンの方たちに、少しでも「この子が入ってきて良かったな」と思ってもらえるようにしたい。今はメンバーのみんなに、助けられてばっかりだから、ちゃんと恩返しというか、パフォーマンスを頑張って、ちゃんと返せるようにしたい。自分がこうなりたいっていうよりは、たくさん頼って助けてもらったものを、返していける、そういう一年にしたいです。

 

ーー続いて、辻さん、お願いします。

 

辻:(三田)のえも言ってましたが「梨央が入って、よくなった」って思ってもらえるようになりたいです。それぞれ個性があって、歌い方もみんな違って、こんなにいいグループなのに、もっといろんな人に聞いてもらうべきだし、パフォーマンスももっといろんな人に見てもらうべきなので、いろんなステージにお邪魔して、ファンの方の心をつかんで増やしていって、もっと大きいステージに立つ。っていう順番の新体制になった今は始めの段階な気がしています。梨央もみんなも、これから努力して頑張っていこうと思っています。そして、ほとんどの人が一日に音楽って一曲ぐらい聞くと思うんですけど、そのうちの一曲になれたらすごく幸せだなぁと思ってます。そういう、音楽で繋げていける2021年にしたいです。

 

板橋:やっぱり、一番は「フラドラを知ってほしい」っていうのが大きな目標であって、今、ライブできるのも当たり前じゃない世の中にもなったので、ライブできることのありがたみをより一層感じたし、ファンの方だったり、みんなに会えるっていうのもすごく幸せなことだと感じたので、それをもっとパフォーマンスとか、ライブだけじゃなくても他のメディアとか、各々の活動の中でも、みんなでありがとうって感謝の気持ちを伝えていきたいです。そして、まだ知らない人、アイドルファンの方だけじゃなくて、アイドル興味なかった人でも、フラドラをきっかけに、「あぁ、曲聴いてみよ」とか、「アイドルちょっと見てみようかな」って思うきっかけになれたらなって思います。やっぱりそのためにも、2021年もいろんなことに挑戦していきたいなって思ってます!

個人的にはやっぱり、またCDを出したい!ただリリースできればいいってだけじゃなくて、やっぱり一人でも多くの人にCDを手に取って、「聴きたいな」とか「このCD良かったから聴いてほしい」って周りに勧めたくなるような、そんなグループでありたいと思ってるので、いつかこの5人でCDを出せるように。そして、大きな会場・・・まだ立ったことのないステージも多いので、そういうところに立って、もっともっとフラドラを広めていきたいです!

 

<インフォメーション>

2021年1月11日(月・祝)
東京アイドル劇場「Fragrant Drive」公演

時間:13:30開演
  ※2曲撮影可能 動画NG
会場:YMCA スペースYホール
チケット:通常2,000円/優先4,000円
詳しくは
http://www.tokyoidolgekijo.com/advance/20210111/

 

2021年1月11日(月・祝)
制服 Come together #01

時間:開場:18:30 開演:19:00
会場:AKIBAカルチャーズ劇場
チケット:2,600円 (当日券 3,100円) +1ドリンク600円
詳しくは
https://map.pigoo.jp/events/view/4370


Fragrant Drive

公式Twitter:
https://twitter.com/FD_LTG

 

板橋加奈:
https://twitter.com/kana__FD

伊原佳奈美:
https://twitter.com/kanami__FD

片桐みほ:
https://twitter.com/miho__FD

辻梨央:
https://twitter.com/rio__FD

三田のえ:
https://twitter.com/noe__FD

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