FEATURE

2021.12.21
上月せれな

最高で最強の楽しさを、これからも更新し続けたい!!上月せれな,新宿BLAZE公演レポート!!

 上月せれなが、通算10回目の単独公演「上月せれな10thワンマン『-UNCHAIN-』」を10月19日(日)に新宿BLAZEで行った。この日は、本編3部構成。アンコールを含め、全部で41曲を披露。上月せれな得意のノンストップ形式の押せ押せに攻めるライブが、3時間以上に渡って繰り広げられた。開場時や幕間にはDJ WANのDJ PLAYがフロア中に響き渡っていたこともお伝えしておきたい。

 激熱なダンスミュージックに乗せ、上月せれなが舞台に登場。さぁ、ここから怒濤の展開だ!!!


「第一部」

  「第一部」公演は、ポップでチャッチーな「O&Aリサイタル!」からスタート。気持ちを開放するポップチューンに乗せ、上月せれなは歌声の翼を広げ、熱狂という楽園へ向けて羽ばたき出した。上月せれなの動きに合わせ、フロア中の人たちも大きく両手を振る光景が華やかだ。
  もっともっとかまってほしいと誘いをかけるように、上月せれなはマジカルなポップチューン「かまってだって!」を歌いながら、愛らしく甘えてきた。指さし歌う姿が、めっ(ちゃ)チャーミングだ!!
 ライブフロアに熱狂を巻き起こす「最強メロディー」では、フロア中の人たちが、上月せれなの上げる拳にあわせ、天高く拳を突き上げていた。サビ歌では、その場で飛び跳ね、最強のヲタク(祭り人)に変身。上月せれなと一緒に最高の熱を分かちあってこそ、ライブ。フロアには,早くも大勢の人たちの暴れ騒ぐ光景が広がっていた。
 続く「お願いシンデレラ」でも、フロア中から熱い手拍子が飛び交えば、願いを込め祈るように、でも愛らしい笑顔で歌う上月せれなに向け、大勢の人たちが高く掲げた両手を打ち鳴らし、思いを捧げていた。


  この日の上月せれなの衣装は、4年前に初新宿BLAZEワンマン公演を行ったときと同じ。あえてその衣装を着て登場したところに、彼女が新宿BLAZE公演を選んだ想いの理由を感じる。

  この熱狂こそ、恋にも似た"ときめき"だ。誰もが、心の中で、上月せれなの歌に合わせ「はいはいはいはい」と声を上げれば、熱いコールを入れていた。声を出せないのがもどかしい。そのぶん大勢の人たちが、思いきり高く高く跳ねながら「ドキッ!こういうのが恋なの?」を歌う上月せれなに想いを返していた。
 アニソンシンガーとして歩み始めた頃の上月せれなを支えてきた「天地無用!」の登場だ。フロア中の人たちが頭上高く掲げた両手を打ち鳴らし、沸き立つ想いをぶつけていた。上月せれなも力強く拳を振り上げ、舞台の上を左に右に動きながら、沸き立つ想いをフロア中の人たちと分かちあってゆく。
  たとえ今日がどんな日でも、一緒に腕を高く突き上げれば、それでOK。軽快に弾む華やかなポップチューン「最悪な日でもあなたが好き」に乗せ、恋したときのようなドキドキした気持ちを胸に抱き、フロア中の人たちがはしゃいでいた。上月せれなの「誰よりもあなたが好き」のアプローチを受け、ドキドキ騒ぐ気持ちを、伸ばした手で彼女にぶつけ返していた。
  さぁさぁ、もっともっと身体を揺さぶっていこうか。上月せれなは、気持ちも身体もシェイクする数え歌の「Shake the DiCE」を歌いながら、わくわく心ときめく素敵な時間をこの場に作っていた。
 激しいギターサウンドが炸裂。感情を熱く騒がせるエモーショナルなアップチューン「ふわふわ時間」を歌いながら、上月せれなは,もっともっと自分の心を解き放ち、壊れちゃいなよと熱いアプローチを仕掛けてゆく。
  場面は、深夜のジャングルへ。上月せれなは「ナイトジャングルウォー」を通し、少しハラハラな冒険を一緒にしようと、フロア中の人たちに危険な誘いをかけてきた。でも、彼女に勇ましく誘われたら、もちろん僕らも気持ち奮い立て参加するのは、当然だ。素敵な冒険の先には何が待っているのか…。
  その先に待っていたのは、超絶アッパーチューンを通したエモい熱狂だ。上月せれなはアニソンカバー曲「only my railgun」を力強く、高らかに歌っていた。沸き立つ熱情をぶつける歌声に刺激を受け、気持ちが熱く昂りだす。いや、昂る気持ちをもっともっと熱く燃やしたい。フロア中でオレンジの輝きが揺れている。その光は、ここに集った一人一人の勇者が胸に抱いた輝きだ。


第二部

 ランカ・リーの衣装姿に着替えを終えた上月せれな。「第二部」は、ここへ新たな伝説を作ろうと「うまぴょい伝説」から始まった。第二部も、彼女はアッパーな曲を通し、観客たちを熱狂という楽園へ連れだした。上月せれなが「ズキュン ズギュン」と歌うたびに、その言葉の弾丸を受け、同じように気持ちがズキュンズキュンとしてゆく。
  次に突きつけたのが、うりゃおいナンバーの「最強メロディー4」。他の「最強」シリーズよりもテンポを抑えてるとはいえ、「この最強のメロディー」という歌の一節を聴いたら、心騒がずにいれない。間奏ではWAVEも登場。やっぱ、これも欠かせない。
  ここで上月せれなは、甘い恋のアプローチを見せてきた。続く「Baby Sweet Berry Love」でも甘く蕩けるようにせまりながら。気持ち昂らせるアゲな曲に乗せ、フロア中にときめいた空気を注ぎ込む。これって、恋が始まったときの無性にワクワクする気持ちと同じじゃない?甘いときめきを覚えるからこそ、心も身体も騒ぎだし、心地好く跳ねてしまうのだろう。
  もっともっと高く飛び跳ねたい。上月せれなはエモーショナルな歌メロチューンの「Higher and Higher」を歌い、見ている人たちの気持ちを、思いきり助走をつけながら空へ飛ばしていった。この感覚、滑走路を走りながらフライトするときと同じよう。力強く駆け出し、ふわっと上がったときの昇天してゆく気持ちと同じ感覚が、最高に心地好い。このまま、もっともっと高く飛んでいきたい気分だ。
  はしゃぐ気持ちへ向け、上月せれなは歌心抱いたキラキラナンバー「正解はひとつ!じゃない!!」を歌いながら、熱狂へ向かってフライトした人たちを、青空広がる空間の中で一緒にランデブーしようと誘いをかけてきた。広大な青空の中を、上月せれなと一緒に笑顔浮かべ、このまま一緒に飛び続けていたい。

   MCを挟み、次のブロックはアニソンカバー曲の「星間飛行」を歌唱。そうか、だからランカ・リーの衣装を身につけていたわけだ。
  続く「DAN!GAN!ドリーマー」は、上月せれなの歌うアニソンナンバー。アニソンに触れたとたんに気持ちが騒ぐのはどうしてだろう。彼女は、「DAN!GAN!ドリーマー」を通して冒険の旅へと誘いをかけてきた。高まる気持ちを胸に、まだまだ一緒にときめきの旅を続けたい。
  胸を揺さぶる熱い演奏が、炸裂。次に届けたのはB'zの「ultra soul」。まさかここで、こんなにも胸滾る楽曲を持ってくるとは。もちろん、お馴染みの「ultra soul」の声の後に、フロア中の人たちが心の中で「high!!」と叫びながら飛び跳ねていた。
  チープスリルなbit soundに乗せ、上月せれなは勇壮に「ラストヒーロー」を歌っていた。この歌は、触れた人たちを一気に勇者に変えてゆく。この歌を胸にしたとたん、まだ見ぬフロンティアを目指し、冒険したい気持ちに心が染まっていく。フロア中の人たちが力強く腕を振り上げていた気持ちも、すごくわかる!!
  この場に集まった人たちへの感謝の想いを伝えるように、上月せれなは「星の数だけ ありがとう」を歌唱。熱したライブも最高に気持ち滾るが、この歌のように心を温かい色に染め上げる曲にも触れていたい。大勢の人たちが、上月せれなの大きく揺らす手の動きに合わせ、大きく手を振っていた。
  第二部の最後に歌ったのが、アニソンカバー曲の「Snow Halation」だ。今の気持ちにピッタリのロマンチックな。でも、胸の奥底から熱い気持ちを沸騰させる甘くエモーショナルな楽曲だからこそ、上月せれなと一緒にこの歌を心の中で口ずさんでいたかった。「Snow Halation」を通し、このまま甘いひとときを彼女と一緒に過ごしていたい。 


第三部

  嵐のようなSEに乗せ、最新の衣装に着替えた上月せれなが舞台に姿を現した。「第三部」は、上月せれなの「Oh!Oh!Oh!」と高らかな声を合図に、力強く勇壮に歌う「Against the Storm」から幕を開けた。彼女は冒頭からパワフルな楽曲をぶつけ、またもこのフロアに熱した景色を作り始めていた。気持ちが熱く滾りだす。沸き立つ熱情を、上月せれなにぶつけたい!!
  表情を塗りかえるように、上月せれなは大人なモードも忍ばせながら、スタイリッシュな、でも熱いエネルギーを内包したエモーショナルチューン「ワガママMIRROR HEART」を歌いだした。歌が進むごと、どんどん熱とパワーを増してゆく。何時の間にか、上月せれなの誘いに刺激を受け、大きく手を振り上げ、沸き立つ想いを舞台の上へぶつけていた。
  上月せれなは甘いロマンチックな香りを振りまきながら、見ている人たちを学生時代の青春の景色の中へ、「ともだちだから」を通して連れだした。彼女の甘い声で「ほくらはともだちだから」と歌われると、甘酸っぱい青春時代の風景を思い返す。そこに浸っていられることが楽しかった。
  曲を着替えるごと、上月せれなはいろんな夢あふれる景色を映し出していく。その景色に触れるたびに心がときめき続ける。「Re:voice」を聞きながら、そんな風に想いを巡らせていた。彼女の歌声が見せる景色の中へ無邪気に飛びこんでいけば、間違いなく眩しい世界の中で、僕らは心を解き放てる。
 続く情熱スリリング曲「Paradice Lost」に触れ、凛々しい上月せれなの歌声に煽られるたび、みんなが高く高く拳を振り上げていた。気持ちを熱く掻き立てる歌と曲に刺激を受け,またも気持ちが熱く騒ぎだす。上月せれな流の美しくも勇壮シンフォニックな楽曲が、雄々しい気持ちへと導いていった。

 披露したのが、新曲の「TARARA-RALIRA」。歌う前に「緊張する」と言ってたが、歌いだしたとたん、しっかり凛々しい歌の世界へと染まり、その曲の主人公になって気持ちをぶつけてゆくところは、さすがだ。上月せれなは、沸き立つ気持ちを、少し愛らしさも込めながら歌っていた。エモいその歌声が、またも気持ちを騒がせる。フロア中でオレンジの光がくるくる舞っていたのも、そういうこと。彼女も腕を振りまわしながら、終始歌いあげていた。
 アニメンカバー曲「Butter-Fly」の登場だ。フロア中で輝くオレンジの光が、上月せれなに向かって捧げられるように揺れていた。彼女がこの曲を歌うたびに、僕らも無敵の力を持つ蝶々になり、どんな病んだ世界の中でも、希望を胸に、輝く未来という鱗粉を振りまきながら羽ばたいていける。間奏で、上月せれなの動きに合わせ突き上がった数多くのオレンジの拳の風景も含め、そこには最高に胸騒ぐ景色が広がっていた。
  キラキラとした音色が合図だった。上月せれなは「ダイスキスイッチ」を歌いながら、観客たちをキラキラとしたラブリーな乙女の心の中へと引き込んでいった。彼女は、フロア中の人たちを指さしながら「大好き 大好き」と歌っていた。その指の先にいた人たち、きっと大好きスイッチがバチッとONになっていたに違いない。いやいや、ここにいる時点で、すでに大好きのスイッチはバチッと入ってるんだけどね。
  続く「プッシュ?セレクト?コンティニュー」も、上月せれな流のキラキラソング。ヤンチャな乙女らしさを見せながら、舞台の上でわちゃわちゃはしゃぐ姿が、めっ(ちゃ)チャーミングだ。電波系の香りも感じさせるアゲなポップチューンは、マジに胸が高まる!!
  飛びだしたのが「Giant Killing」だ。力強く情熱的な楽曲の上で、上月せれなは燃え立つ想いを胸に、昂る気持ちをぶつけるように歌っていた。真っ赤に燃えたぎる想いを胸に、これからも上月せれなは走り続ける。彼女を支えてくれる仲間たちの声援も力に変えながら戦いを挑み続ける。
  そう、何があっても負けたくないし、負けない。自分に言い聞かせるように上月せれなは「NEVER END」を歌いあげていた。次々と沸き立つ熱い心の声を、彼女は高く掲げた拳に集め、その情熱を真っ直ぐな歌声に乗せ、フロア中の人たちにぶつけていた。未来へ突き進むその気持ちを旗印に、僕らも上月せれなの振り上げた想いの旗(拳)の元へと集い、一緒に進み続けていたい。

  本編最後、立て続けに披露したのが、発売したばかりの最新シングル曲。フルバージョンで「みんなといる世界」をライブで歌うのは、この日が初めて。とても爽やかな。目の前を遮っていた黒い雲も、この歌が、上月せれなの爽やかな歌声が、一気に消し去ってゆく。彼女が気持ちを真っ直ぐに、明日に描きたい想いを届けるたびに、僕らの心も晴れ渡る。たとえ一瞬でも、そんな気持ちに染めてくれるのが嬉しいじゃない。でも、その一瞬一瞬を積み重ねていけば、それは永遠に変わっていく。
  最後に上月せれなは、同じく新曲の「NEW WORLD」を歌いながら、ふたたびフロア中の人たちに眩しい輝きを降り注いでいった。「その手で勝ち取れ僕らのNEW WORLD」と歌いながら、この会場に集まった仲間たちと一緒に、また新しい世界を見つける航海に繰り出そうと、拳の旗を振りかざし誘ってきた。ここにいるのは、上月せれなの元に集まって新しい世界を見つけ航海へ乗り出していく最強の仲間たち。君もぜひ、そこへ参加しないか!!


「アンコール」

 アンコールでは、この会場を熱狂の空間に染め上げてやろうと、みずからが「ハイテンションガール」になって、キュートさを魅力に、攻め攻めの姿を見せてきた。彼女の突き上げる拳へ呼応するようにフロア中から付き上がる無数の拳。上月せれなが跳ねれば、フロア中の人たちも跳ねだす。猛烈ハイテンションガールに誘われたら、同じよう爆裂したハイテンションな気持ちで騒がなきゃもったいない。
  続く「CHAOS and FULLSWING」でも上月せれなは、ハイテンション&アゲなモードで観客たちを「躍れ」と誘いかけてゆく。いや、誘うなんて甘いもんじゃない、可愛い声で熱く熱く煽り立てていた。
   ここに作り上げた熱狂の景色こそ、上月せれなが作りあげた真実。それが、上月せれなが胸に抱くプライド。立ち向かう強い意志を、彼女は「プライド革命」に乗せ、高らかに歌いあげていた。それが、自分の生きる証だとでも宣言するように。


  「こうやって歌うことができて、ライブができて。今もまだ思うように活動できないこともあるんですけど。いろんな人の力を借りてステージに立っていられることが嬉しく思います。
  わたしはアニソンアイドルやソロアイドルという肩書があるんですけど。わたしはライブが大好きでライブ活動をしているから、今のライブ環境がまだ心苦しいです。でも、この景色を見たらあきらめずにライブを続けてきて良かったです。みんながきてくれて本当に嬉しかったです。声が出せない環境でみんな楽しんでくれて、ありがとうね」(上月せれな)

  今の上月せれなの素直な気持ちを、「ありがとう」の想いを歌詞にした「UNCHAIN」の登場だ。素直な感情を、こんなにも黒く激しい楽曲に乗せて歌うところが、エモい上月せれならしくて最強で最高だ。パワフルに歌声をぶつける上月せれな。背染めたその姿が、胸を熱く騒がせる。
 きたーっ!!飛びだしたのが、「君と僕を繋ぐ歌」だ。この歌をライブという場で耳に、身体で感じるたびに、僕らは上月せれなとしっかり繋がっていることに喜びを覚えられる。彼女が投げかける言葉をしっかり胸の中で受けとめ、一緒に心の手を繋ぎながら、その先へ広がる景色へ歩みだせる。上月せれなにもらった力で自分が踏み出すんじゃない。上月せれなと一緒に、同じ景色を見ながら踏み出すんだ。互いに見ている表だった景色は違っていても、その景色へ向かう根本となる想いは一緒だからこそ、彼女と一緒に突き進みたい。たとえそれが道なき道だとしても。
  最後の最後に上月せれなと僕らは、マーチングナンバー「VISION」を胸に掲げ、一緒に道なき道を進み続けていた。最高の景色が広がることを信じて、突き進んでいた。上月せれなと一緒に拳を振り上げ高らかに行進だ。未来を信じて、みんなで一緒に踏み出せば、きっと今を更新していける。この歌は、上月せれなと僕らを一つに結び合う歌。一緒に笑顔で明日へ踏み出すための歌。

  今後も上月せれなは、とんでもないライブをいろいろ計画している。ぜひ、彼女と一緒にこの楽しさを更新し続けようか!!


LIVE


TEXT:長澤智典


 

≪セットリスト≫

第一部
「O&Aリサイタル!
4かまってだって!」
「最強メロディー」
「お願いシンデレラ」
「ドキッ!こういうのが恋なの?
「天地無用!」
「最悪な日でもあなたが好き」
「Shake the DiCE」
「ふわふわ時間「
「ナイトジャングルウォー」
「only my railgun」


第二部
「うまぴょい伝説」
「最強メロディー4」
「Baby Sweet Berry Love」
「 Higher and Higher」
「正解はひとつ!じゃない!!」
「星間飛行」
「DAN!GAN!ドリーマー」
「ultra soul」
「ラストヒーロー」
「星の数だけ ありがとう」
「Snow Halation」


第三部
「Against the Storm」
「ワガママMIRROR HEART」
「ともだちだから」
「Re:voice」
「Paradice Lost」
「TARARA-RALIRA」
「Butter-Fly」
「ダイスキスイッチ」
「プッシュ?セレクト?コンティニュー5
「Giant Killing」
「 NEVER END」
「みんなといる世界」
「NEW WORLD」


ENCORE-
「ハイテンションガール」
「CHAOS and FULLSWING」
「プライド革命」
「UNCHAIN」
「君と僕を繋ぐ歌」
「VISION.」

 

<インフォメーション>


【TV出演情報】
12月23日(木)
テレビ東京系列 朝7:05~
「おはスタ」

【ラジオ出演情報】
毎週火曜日
FM FUJI 23:30~
冠ラジオ番組「上月せれなのラジオモンスター」

【音楽情報】
毎週日曜日
テレビ東京系列 朝8:30~
「デュエル・マスターズ キング!」
エンディングテーマ歌唱

毎週木曜日
フジテレビ系列 20:00~
「奇跡体験!アンビリバボー」
エンディングテーマ歌唱


【ライブ情報】
12月31日(大晦日)
108曲耐久カウントダウンライブ
「Welcome to TIGER」
会場:池袋リヴォイス

2月20日(日)
地元長野凱旋ワンマンライブ
会場:長野CLUB JUNKBOX

 

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