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2026.10.28
ダイバーサバイバー

「いつかみんなを笑顔にさせるから」。ダイバーサバイバーが、初ワンマンで挑んだ課題の結果は…。

  結木ことの・大盛愛子・可愛なの・陽向なつみ、ソロで活動していた4人のアイドルが、一つの思いを胸に手を組み、2026年4月に活動を始めたのがダイバーサバイバーだ。ここへ至るまでの日々、けっして多くはない、いや、むしろ数少ないライブ経験を重ねながらも、一歩踏み出すごとに着実に支持を集めながら、彼女たちは進み続けてきた。
  結成から半年。10月24日にGOTANDA G3で行う「ダイバーサバイバー1stワンマンライブ」に向けて、ダイバーサバイバーは大きな挑戦を掲げた。それが、以下のミッションだった。

10/24(土)にGOTANDA G3で開催される「ダイバーサバイバー1stワンマンライブ」への来場者数が 
●100人到達で、配信リリース1曲決定!
●120人到達で、配信リリース2曲決定!
●150人到達で、CDリリースが決定!!

  前日までのチケットの売上枚数は、22枚。当日の場内には、後ろまでぎっしり人が埋まっていた。とはいえ、来場者数が3桁に届いていたのかどうか…。果たして、その結果はどうだったのか。当日のライブの模様を、ここに再現したい。

 

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  メンバーが円陣を組み、気合を入れる声がフロアに響き渡る。その声を合図に、ライブの冒頭を飾った『ハルカナ』のイントロが流れ出した。ステージに現れたメンバーに向けて飛び交う熱いコール。4人は、これから始まる挑戦に少し緊張しながらも、この場でみずからを花咲かせようと、ドキドキするハートの鼓動を軽やかなステップに変え、舞台の上で眩しい姿を見せ、愛らしい歌声を響かせ始めた。ダイバーサバイバーが『ハルカナ』に込めた、これから遥かな未来へと向かう強い意志、そこに君も一緒に連れていきたいと願う思い。4人がステージの上で、その思いを胸に笑顔で弾けている姿を見つめるたびに、彼女たちの手を握り、一緒に目指す場所(Zepp DiverCity)まで走り続けたくなる。


  この日から、自己紹介の内容がバージョンアップした。みんなと一緒に掛け合う声の内容が何なのか…。気になるなら、そこはダイバーサバイバーのライブに行って確認してもらいたい。ダイバーサバイバーにとって、この日が初のワンマンライブ。いつも通りの人から、緊張している人まで、そこからもメンバーそれぞれの性格が見えてきた。


  次に届けた『しっちゃかめっちゃかラボ』は、しっちゃかめっちゃかでやらかしの多い陽向なつみをイメージして生まれた楽曲。曲調も、はちゃめちゃに弾けたハイパーでアップテンポなダンスチューン。弾け飛ぶビートに乗せて、4人と一緒に「破天荒暴れてこう」と歌いながら、テンションをアゲアゲに上げてはしゃげば、自分もしっちゃかめっちゃかな彼女たちの仲間になれる。理屈も屁理屈も必要ない。気持ちが騒ぐまま、身体を揺らしてはしゃげば、それでいい。間奏では、4人と「Oi!Oi!」と声を掛け合う声や、MIXが飛び交っていた。気持ちが爆上がりしたなら、あなたも破天荒な性格になって、彼女たちと一緒に心をしっちゃかめっちゃかにしてはしゃげばいい。この曲ならではのルールは、今や観客たちにもすっかり浸透していた。

  場内に、胸を躍らせるトロピカルなリズムが流れ出した。タオルを手にした4人は、この空間を常夏のビーチパーティーに染め上げるように、『とびきりハッピーライフ』を眩しい笑顔を浮かべて歌っていた。彼女たちは、笑顔でタオルを振りながら、「革命起こしていこう」と明るく誘いかけてきた。誘われるたびに、4人と一緒に手にしたタオルを振りながら、眩しい青春の景色の中に飛び込めば、それでいい。途中で可愛なのが愛らしい声で述べたセリフも、胸キュンのポイントだ。「一度きりの青春わがままだっていいじゃん」の言葉通り、その気持ちを胸に、彼女たちと一緒にアイドルシーンに革命を起こしていこうじゃないか。

  疾走するロックナンバー『希望の足跡』では、4人とも気持ちを少し勇ましく染め上げ、自分たちの揺るがぬ強い意志を、凛々しい表情で高らかに歌っていた。魂はロックなモードながら、ダイバーサバイバーらしいキュートな振りをみせるところがポイントだ。心は熱く燃え盛っていても、ハートをときめかせるアイドルとしての魅力を失わないどころか、さらに輝かせるところも彼女たちらしさだ。間奏では、4人と観客たちが「Oi!Oi!」と拳を振り上げ、声を交わす景色も生まれていた。かわいい笑顔で気合を入れる姿に魅了されるからこそ、力強く躍動する彼女たちに熱い声をぶつけたくなるのだろう。

 

  MCでは、可愛なのと大盛愛子が、ここまでに歌ってきた曲についての思いを語っていた。続いて、サイリウムを手にした陽向なつみと結木ことのがステージへ。気づいたら、4人ともペンライトを手にしていた。ということは…。 

  「なんかヤバいよね」の言葉から、舞台が真っ赤に染まり、猛々しいブザー音が流れ出した。この空間をデンジャラスな熱狂の世界に染め上げる『ヤバいバル』だ。サイリウムを用いた愛らしい振りを見せながらも、4人とも激しく躍動する楽曲に乗せて、気合のこもったたくましい歌声を響かせ、己の限界を超えてでも、自分たちが挑む戦いを勝ち抜いてやると、揺るがない強い意志を「サバサバ生き残れ」と力強い声にしてぶつけていた。躍動感あふれるスリリングなロックナンバーに乗せて4人が見せた凛々しいパフォーマンスが、強烈なインパクトを放っていた。落ちサビを結木ことのが思いを込めて歌えば、そこから4人が「サバサバ生き残れ」と力強く宣言していく。その姿に胸が熱くなったのか、フロアからも熱い声が飛び交い続けていた。

  そこからの、攻撃的でダンサブル、しかもロックな勢いを持ったエレクトロチューン『BLAZE my soul』につながる展開に、気持ちがさらに燃え立った。彼女たちは凛々しい声で早口に、果てぬ夢を追いかけながら、どんな時代や環境の中でも輝き続けると誓っていた。ダイバーサバイバーには、胸をときめかせるハートフルでラブリーな曲も多いが、このブロックで届けた、自分たちの強い意志と揺るがぬ生きざまを高らかに響かせ、みずからの気持ちを鼓舞する、躍動感あふれる歌の数々も欠かせない魅力だ。 

  最後に彼女たちがぶち込んだのも、ダイバーサバイバーの楽曲の中で一番激しくて攻撃的な、魂を奮い立たせる『evolution』だ。4人とも、今まで以上にダイナミックな動きを見せ、放つひと言ひと言に情熱を込めながら、自分たちがこの世界に革命を起こしてやるという強い意志を、フロアで熱い声を上げる仲間たちに伝え、一緒に未来を作り上げようと呼びかけていた。いつもは愛らしい彼女たちだが、4人とも胸の内に燃えたぎる思いを抱いている。その思いが、『evolution』を通して観客たちと一緒に熱狂という景色を作り上げ、心を燃え上がらせていった。

 

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  その後、メンバーがはけると、結木ことのの『Shooting Star』のMVに乗せて、新しいお知らせが届いた。それが以下だった。

●結木ことのオリジナルソロ楽曲『Shooting Star』の11月4日の配信リリース決定。それに合わせた様々なメディア展開が発表された。(詳細は、INFORMATIONを参照) 
                    
  ここでダイバーサバイバーから、この日の挑戦の結果発表…の前に、新曲の『Voyger』を披露してくれた。「みなさんと私たちの、これからの旅路について歌った」という『Voyger』は、輝く未来へ向けて航海に乗り出す彼女たちにふさわしい、希望に満ちたポップなアップチューン。まるで晴れ渡る青空が見えてくるような、胸をキラキラと輝かせる楽曲だ。この曲も、仲間たちと一緒に手をつなぎ、ともに眩しい未来をつかもうと呼びかける内容だ。「宝物を探しにいこう 僕たちでつかもう」と歌詞に記したように、どんな荒波にぶつかろうと一緒に乗り越え、その先で手招いている宝物(一つひとつの成功)を手にし、その宝物を増やし続けようと、彼女たちが誘いかける。だから、「僕らなら届くはずさ」の言葉や、この曲に込めた思いを信じてみたくなる。

 

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  ここで、この日の来場者数の発表に。その数字は………「66人」だった。とても悔しい結果になったことで、4人は悔しさのあまり涙を浮かべ、落ち込んでいた。そんな沈んだ空気を跳ね返そうと、彼女たちは、こんな言葉を届けてくれた。
  
  結木ことのは、「純粋に悔しい気持ちが大きいけど、これだけの方が観に来てくださったことが本当にありがたいことです。ありがとうございました」と、震える声で語っていた。
  可愛なのは、「今日、来てくれて本当にありがとうの気持ちですけど。本音を言うと、絶対に有名になりたいと思って上京してきたから、ここで止まるわけにはいかないです。でも、この結果って、自分の力不足でもあるし、グラビアの活動からファンの方を引っ張ってこられなかったのが悔しくて。でも、なの、可愛いので!笑 これからも頑張ります」と、笑いを交えながらも決意を新たにしていた。
  陽向なつみは、「今日、ここでしか観られないものを伝えたいと思って、今日のライブをやっていました。今日のためにライブに来てくれた方、いつも観に来てくださっている方、久し振りの方、今日初めて観た方、来てくれたことを本当に嬉しく思っています。結果は66人でしたが、ここで私たちは終わるわけではないので、今日感じた思いを抱えながら、これからも応援してくれたら嬉しいです」と思いを口にしていた。
  大盛愛子は、「来てくれたみなさん、本当にありがとうございます。有給を取って観に来てくれたり、遠くから来てくださったり、興味を持って来てくれたり。いろんな事情がある中、私たちのことを選んでくださったことは、私たちにとって本当に幸せなことだと思います。でも、ワンマンの成功に向けて動いてきたし、どう言えば興味を持ってもらえるか、自分はネガティブな人間なので、どう自分のことに興味を持ってもらえるのかといつも考えてしまうんですけど。それでも、ここに来てくださったみんなのことを誇りに思っているし、大事にしていきたいと思っています。今日は66人の方たちの前ですけど、わたしたちが目指しているのはZepp DiverCityです。Zepp DiverCityを埋めたいのでまだまだ頑張らなきゃいけないですね。みなさんを悲しい気持ちにさせて悔しいですけど、いつかみんなを笑顔にさせるので、引き続き応援よろしくお願いします」と決意を新たにしていた。

 

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 そのうえで、「もう一段上げていきましょう」と口にした彼女たちは、ふたたび『希望の足跡』を、4人とも涙声を振り切るように、「みんなの力でもう怖くない」「共に進む未来スタートラインに立ち 走り続けていくよ」と歌いながら、改めて気持ちを奮い立て、自分たちで決めた未来への地図に記した夢の場所を、ここに集まった仲間たち、そしてこれから出会う仲間たちと一緒につかもうと、決意を新たにしていた。4人とも、壊れそうな心を奮い立たせながら、涙声のまま、その涙を振り切り、ふたたび笑顔の自分たちに戻ってはしゃごうと、力いっぱい歌っていた。この場所に刻んだ一つの物語から、ダイバーサバイバーが、どんな素敵な続きの物語を描き出すのか、それを楽しみにさせてくれるライブを、4人とも見せていった。

  最後にダイバーサバイバーは、「僕たちで明日を変えに行こう」と、ふたたび新曲の『Voyger』を歌い、どんな荒波が待ち受けていようとも、地図を広げ、信じた航路を進みながら一緒に宝物を手にしようと、ここにいるみんなや、配信で観ている仲間たちと約束を交わすように歌っていた。『Voyger』、心を勇気と希望に満たしてくれる歌だ。きっとこの曲は、ダイバーサバイバーがかけてくれる勇気の魔法なのかもしれない。彼女たちが「宝物を見つけにいこう 僕たちで見つけにいこう」と歌う言葉を信じて、これからもダイバーサバイバーと一緒に、何度でも宝物(夢)をつかみとる旅を続けようじゃないか。

  ダイバーサバイバーの次のライブは、11月28日。この日は、それぞれがソロとしても出演し、ソロでもダイバーサバイバーの曲を歌うそうなので、楽しみにしていてほしい。

 

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 最後に、メンバーからの感想の言葉も載せておこう。


  「みなさん、本当に今日はダイバーサバイバー、1stワンマンライブに来てくださりありがとうございます。ミッションは達成できなかったんですけども、こうやって66人の方が、そして配信を見てくださる方と一緒に楽しく、この半年間のダイバーサバイバーの集大成として、みんなが声を出して、一人ひとりが曲中にすごい楽しそうにしている姿が、すごく見えていましたし、やっぱライブって最高だなってすごくすごく思いました。今日達成しなかったからって、ここでへこむんじゃなくて、ここからまたダイバーサバイバーは続いていきます。どんどんどんどん前を向いて、この悔しさをバネに進んでいきたいと思います」(結木ことの)

 

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  「めったに泣かないんですけど、さっきは、なんか泣いちゃって、すごい恥ずかしいです。なのは、本当にみんなが思っている100倍ぐらいは負けず嫌いで、もう、こんなところで止まらずに、どんどん頑張っていこうと思います。皆さんももう知っている通り、なのは自分のことが好きなので、でも、そんな自分のことを大切にしてくれているみんなのことは本当に本当になによりも大好きで大切です。本当にいつもありがとうございます。今日もありがとうございました」(可愛なの)

 

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  「今日は、来てくれてありがとうございました。今までのライブと全然違うものだったり、今日初めて来た人も「あっ、こんな感じなんだな」って思ってくれたと思うんですよ。なんか新しい曲もあったり、歌割りが変わっている曲もあったりしていました。やっぱ、歌えば歌うほどっていうところを発見するんですよね。今後もね、今日出た新曲とかも歌う機会を作っていくので、いろんなところに、聴きに来てくれたらいいなって思います。まだ、みんなとの時間がこれからも続いてほしいです。よろしくお願いします」(陽向なつみ)

 

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「本日はご来場いただき、本当にありがとうございました。配信で見てくださっている方もありがとうございました。初めてのワンマンライブということで、私もアイドルグループはこのグループが初めてなので、人生初めてのワンマンライブでした。自分たちのことを好きなみなさんが集まってくれているこの空間がとっても愛おしくて、幸せな気持ちでした。今日ね、初めて観たよっていう方も、どうかダイバーサバイバーのことに興味を持ってくださったら嬉しいです。ゆくゆくは大きくなることが私たちの夢ですから。今、みんな、たくさん古参ぶってください。そんくらい大きくなるので、この初のワンマンライブに行ったぞと誇れるように頑張るので、これからも変わらずよろしくお願いします。本当に本当に、今日はありがとうございました」(大盛愛子)

 

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PHOTO:Dory
TEXT:長澤智典

INFORMATION

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【ライブ概要】
公演タイトル:「ダイバーサバイバー1stワンマンライブ」
日程:2026/10/24(土)
会場:GOTANDA G3
チケット販売サイト:
https://starman.zaiko.io/ja/e/diversurvivor-1st-oneman
(アーカイブ配信中!最大11月23日 (月) 23:59まで)

 

全国のコンビニ(セブン-イレブン・ファミリーマート・ローソン・ミニストップ・ポプラ・デイリーヤマザキ・セイコーマート)の「eプリントサービス」でのライブ写真販売
https://entame.e-printservice.net/content_detail/newcomerspeciallive

【企画ライブ情報】

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公演タイトル:「ダイバーサバイバー企画ライブ」
日程:2026/11/28(土)
会場:GOTANDA G3
東京都品川区西五反田1-11-8 大成ビル5F
時間:開場18:10/開演18:30(予定)
チケット詳細:
Aチケット 7,000円(最前列立ち見・配信付き)
Bチケット 4,000円(前方立見・配信付き)
Cチケット 1,000円(後方立見)
配信チケット 3,500円
撮影チケット 3,000円(当日受付のみ)

 

ZAIKO
https://starman.zaiko.io/e/diversurvivor-1st-kikaku
(※チケット発売日:2026年11月13日(金) 22:00)


【結木ことの最新情報】
結木ことの「Shooting Star」
・11/4(水)配信リリース決定!!
・JOYSOUNDでカラオケ配信決定!(配信中)
・カラオケパセラで特集決定!本日10/24(土)〜11/23(月祝)まで「注目のアーティスト」コーナーで取り上げられます。
・渋谷109フォーラム街頭ビジョン「渋谷MAGNET」で10/26(月)〜11/1(日)MV放映決定!
・全国29局の地上波テレビ「Music B.B. JAPAN」で特集決定!11/2(月)〜11/8(日)放送


セットリスト
『ハルカナ』
MC 
『しっちゃかめっちゃかラボ』
『とびきりハッピーライフ』
『希望の足跡』
MC  
『ヤバいバル』
『BLAZE my soul』
『evolution』
~結木ことの「Shooting Star」MV&発表~
MC 
『Voyger』
MC 
『希望の足跡』
『Voyger』

 

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SNS
ダイバーサバイバー
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結木ことの
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大盛愛子
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可愛なの
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陽向なつみ
https://x.com/natsumi_divivor 

公式LINE
http://lin.ee/YpN0Ep5
問い合わせ
idol@starman.co.jp

活動予定
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