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結成4ヶ月・ライブ活動を行わず注目の3人組バンド“mamoru”、デジタルシングル「twinkle」のMusic Videoを公開!

ネット上に置かれた音源のみで、すでに音楽関係者や早耳リスナーの間で動向を注視されている3人組ガールズバンド“mamoru(マモル)”が、今年3月に配信リリースしたデジタルシングル「twinkle」のMusic Videoを公式YouTubeチャンネルにて公開した。
「twinkle」は、365日、どんな心情、どんなタイミングでも日常的に聴けるような曲を意識して制作された楽曲。
本日公開されたMusic Videoの監督は、映像クリエイター・葉菜(hana)が担当。日常の余白と叙情的な光を捉えた美しい映像美で、楽曲の持つ世界観を鮮やかに映像に落とし込んでいる。
mamoru「twinkle」 Music Video
また、MV公開にあたり、作詞作曲を手掛けるVo.Gt.金本実佑のコメントも到着している。
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楽曲は、24時間オールシーズンのどんな瞬間にも聴きやすい曲を意識してつくりました。
流れ星に3回願いごとをすると叶うという名神を、少年少女の頃は疑うことなく信じていました。
あの頃の純粋さを、大人になった今改めて大切に感じていると共に、愛と優しさのある内面から煌めく人間になりたいという願いを込めて書いた歌詞にも是非注目してもらえると嬉しいです。
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まだ一度もステージに立っていないにも関わらず、放たれるクリエイティブの質の高さで異例の話題を呼んでいる“mamoru”。彼女たちの静かな反抗に、ぜひ注目してほしい。
【プロフィール】
「好きな人、モノを守れるように」
2026 年1 月、東京で始動した3 人組ガールズバンド mamoru。
バンド名 mamoru には、好きで始めたはずの音楽や大切なものを、苦しさから守り、「好き」という気持ちを持ち続けるための場所、という意味が込められている。
元シンガーソングライターのVo./Gt. 金本実佑が、一度音楽から離れかけた2025 年に「辞めるならやりたいこと全部やってからにする」と決め、ずっと心の奥にあった“バンド” を立ち上げたことから始まった。
オルタナティブ/ドリームポップを土台にしたサウンドの上に、生活の手触りのある言葉が乗る。「儚い」「エモい」と簡単に消費される表現を避け、痛みを内包しながらも、日々を生き延びるための芯のある音楽を志向する。
活動開始からわずか半年で3 作のデジタルシングルをリリース。
「涙目」(1 月)、「twinkle」(3 月)、そして本作「〇〇なふり」(6 月)。
現状ライブ活動は一切なし。
しかし音源のみで感度の高いメディアやクリエイター、リスナーを続々と虜にする2026 年最注目のバンド。

<リリースインフォメーション>
配信シングル「twinkle」
配信中(2026年3月11日 リリース)
配信リンク:https://linkco.re/pcFfpC7t?lang=ja
<各種URL>
・公式X
https://x.com/mamoru_band
・公式Instagram
https://www.instagram.com/mamoru___official/
・公式TikTok
https://www.tiktok.com/@_mamoruofficial_?is_from_webapp=1&sender_device=pc
・公式YouTube
https://www.youtube.com/@mamoru_official
