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デビュー15周年イヤーへ突入したきゃりーぱみゅぱみゅが初登場!SNSを通じてリバイバルヒット中の楽曲「キミに100パーセント」を、新規アレンジ・野原しんのすけの新録ボイスと共に披露!

YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」の第672回公開の詳細が発表となった。
第672回は、『HARAJUKU』カルチャーのアイコンとして世界から注目を集めるきゃりーぱみゅぱみゅが初登場。
デビュー15周年イヤーへ突入した彼女が今回披露するのは、2013年にTVアニメ『クレヨンしんちゃん』のオープニングテーマとして話題を呼び、現在もTikTokを中心にソーシャル上で拡散され続けている代表曲「キミに100パーセント」。11週連続でTikTok音楽チャートにランクインし、関連動画の総再生数も45億回(ワーナーミュージック・ジャパン調べ)を突破するなど、世代を超えて再び大きな注目を集めている1曲。
「THE FIRST TAKE」仕様にアレンジされた今回のパフォーマンスでは、野原しんのすけ(CV.小林由美子)の新録ボイスも加わった、この日限りのスペシャルバージョンを披露。きゃりーぱみゅぱみゅならではのポップネスと、一発撮りならではのライブ感が融合した特別なステージとなっている。本映像は5/29にYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にて公開された。
■番組詳細
きゃりーぱみゅぱみゅ - キミに100パーセント / THE FIRST TAKE
https://youtu.be/dXsTd3xZi5k
■YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」チャンネルトップページ
https://www.youtube.com/channel/UC9zY_E8mcAo_Oq772LEZq8Q
■きゃりーぱみゅぱみゅ コメント
ついに「THE FIRST TAKE」に出演します。
すごく緊張しましたが、「キミに100パーセント」をこの場所で歌うことができて、とてもうれしいです。何年経ってもたくさんの方に聴いていただける楽曲になっていることを、本当にありがたく感じています。この曲は、自分で歌っていても自然と元気をもらえる特別な1曲です。これからも大切に歌い続けながら、たくさんの方にパワーを届けていけたらと思っています。
■きゃりーぱみゅぱみゅ プロフィール
2011年8月、中田ヤスタカプロデュースによるミニアルバム『もしもし原宿』でメジャーデビュー。2013年からこれまでに、5度のワールドツアーを成功させている。
2020年には、レディー・ガガが国際女性デーを祝してセレクトしたプレイリスト「ウーマン・オブ・チョイス」に世界中の力強い女性の一人として選出。世間の常識にとらわれず、思いのままに表現するクリエイティビティや自身の発言は、国内外から注目を集めている。
2022年4月、世界最大規模の音楽フェス「コーチェラ・フェスティバル」に出演し、GOBIステージのトリを2週に渡って飾った。ライブの模様はYouTubeでも生配信され、世界中がそのパフォーマンスに熱狂した。同年11月にはTRUE COLORS FESTIVAL〜超ダイバーシティ芸術祭〜にてケイティ・ペーリーとも共演。2023年にはヨーロッパ・アメリカにて7都市を回るワールドツアーも開催。
何にも縛られることのない表現に挑戦し続ける、『HARAJUKU』そして『JAPANESE POP』のアイコン。きゃりーぱみゅぱみゅは、今年デビュー15周年イヤーへ突入。8月22日(土)には、自身主催イベント「PAMYU FES」を開催し、アニバーサリーイヤーを本格的にスタートさせる。15周年に向けて、様々なサプライズを準備しているというきゃりーぱみゅぱみゅ。今後の発表からも目が離せない。
■きゃりーぱみゅぱみゅ OFFICIAL
Web Site: https://kyary.asobisystem.com/
YouTube: https://www.youtube.com/@kyarypamyupamyuTV
X: https://x.com/pamyurin
Instagram: https://www.instagram.com/kyarypappa
Facebook: https://www.facebook.com/kyaryofficial
TikTok: https://www.tiktok.com/@kyary_official
■TVアニメ『クレヨンしんちゃん』
毎週土曜日ごご4時30分からテレビ朝日系列で放送中
イタズラ大好きでナマイキ盛りの幼稚園児・野原しんのすけが巻き起こす騒動と、ふりまわされる大人たちの毎日を、ギャグをふんだんにまじえて描いたアニメ。
1992年に放送スタートして以来、子どもから大人まで幅広い層に愛され続け、お茶の間に大反響を巻き起こしてきた。今や“国民的キャラクター”の枠を超え、インド、スペイン、台湾、韓国などを中心に各国に熱烈なファンを持つ“世界の人気者”に成長している。
